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深夜のブラフ:ポーカー女王とプロの禁断肉欲賭博

俺は陸、33歳のプロポーカー選手だ。世界中のカジノを転戦し、相手の微かな表情の揺らぎや手の震えからブラフを見抜くのが生業。だが今夜、深夜の裏カジノVIPルームで出会った梨花というディーラー、27歳の彼女は、俺の読みをことごとく外してきた。黒いタイトなドレスが彼女の豊満な胸を強調し、長い脚を組むたび、ルームの空気が重く湿る。カードを配る指先は繊細で、まるで俺の心臓を弄ぶように優雅。ゲーム中、彼女の視線が俺の瞳に絡みつき、互いのブラフを読み合う緊張感が、股間を疼かせるほどの興奮に変わっていた。

ゲームは高額ステークス。俺はフルハウスを握り、彼女の配るカードが運命を決める。梨花の唇が微かに微笑む。「ベットですか?」と囁く声が、耳元で甘く響く。俺はオールインを宣言し、彼女の目がわずかに細まるのを見逃さなかった。ブラフか? いや、彼女の喉元がわずかに動くのが、興奮の証拠だ。結局、俺の勝ち。だが、ゲーム終了のベルが鳴った瞬間、梨花が俺に耳打ちした。「本当の賭け、しませんか? 控室で。」その言葉に、俺のチンポが硬く反応した。

裏カジノの控室は、薄暗い照明と革張りのソファが並ぶ密室。梨花がドアを閉め、鍵をかける音が響く。彼女はドレスを肩から滑らせ、黒いレースのブラジャーとパンティーを露わにした。乳房はDカップはありそうで、乳首が布地越しに勃起している。「あなたのブラフ、全部読めてましたよ。ゲーム中、私の脚を見てたでしょ?」彼女の声は甘く、指が俺のシャツのボタンを外す。俺は彼女の腰を引き寄せ、唇を貪った。舌が絡み合い、唾液が糸を引く。彼女の息が荒く、俺の首筋に歯を立てる。「んっ…陸さん、硬いわね。ここ、ゲームより熱い。」

俺は梨花をソファに押し倒し、彼女の脚を広げた。パンティーの中心が湿り、指で撫でるとクチュクチュと音が立つ。「お前、ディーラーなのにこんなに濡れてるのか。ブラフじゃねえな。」俺はパンティーを剥ぎ取り、彼女のマンコを露わにした。ピンクの肉びらが開き、クリトリスがぷっくり膨らんでいる。俺は舌を這わせ、彼女の汁を啜った。塩辛く甘い味が口に広がり、梨花の腰がビクビク震える。「あっ、陸さん…そこ、ダメ…舐めないで…でも、もっと…」彼女の声が喘ぎに変わる。俺は指を二本挿入し、Gスポットを掻き回した。彼女のマンコが締まり、汁が噴き出す。「イッちゃう…陸さんの舌で…ああん!」

控室での前戯は、ゲームの延長だった。互いの体を読み合い、弱点を突く。梨花が俺のズボンを下ろし、チンポを握る。「これ、フルハウスより立派ね。私の口でブラフ崩してあげる。」彼女の唇が亀頭を包み、舌が尿道を舐め回す。俺は喉奥まで押し込み、彼女の頭を掴んでピストンした。涎が滴り、彼女の目が涙で潤む。「ぐぽっ…じゅるっ…陸さんの太い…飲みきれない…」俺は我慢できず、彼女の口内に射精した。白濁が彼女の唇から溢れ、彼女はそれを飲み干す。「美味しいわ。次は本番よ。」

控室から抜け出し、俺たちは裏カジノの隣接するホテルのスイートルームへ移動した。深夜の廊下を歩く間、梨花の尻を揉み、彼女の息が乱れる。スイートは広大なベッドとジャグジーが備わり、窓からはネオンが輝く街並みが見える。梨花がドレスを完全に脱ぎ、裸体を晒す。彼女の体は完璧で、腰のくびれから尻の丸みが、俺の獣欲を掻き立てる。「陸さん、私の体を賭けのチップに使って。勝ったら、何でもしてあげる。」俺は彼女をベッドに投げ、正常位でチンポを突き刺した。彼女のマンコは熱く、膣壁が俺を締め付ける。「あっ、大きい…陸さんのチンポ、奥まで…壊れちゃう…」

俺は腰を振り、梨花の乳房を揉みしだいた。乳首を摘むと、彼女の体が弓なりに反る。「もっと強く…乳首噛んで…ああ、痛いのに気持ちいい…変態みたい…」彼女の言葉に、俺は興奮を増す。体位を変え、バックから挿入。尻肉を叩き、赤く腫らす。「お前の尻、最高だ。ディーラーのくせに、こんなにエロい体しやがって。」梨花のマンコが痙攣し、潮を吹く。「イッく…陸さんので…おかしくなる…」俺は彼女の髪を掴み、激しくピストン。汗と汁が混じり、部屋に卑猥な音が響く。

次に騎乗位。梨花が俺の上に跨り、チンポを自ら挿入。「今度は私がブラフよ。あなたをイカせてあげる。」彼女の腰がグラインドし、膣内が俺をマッサージする。俺は下から突き上げ、彼女のクリを指で刺激。「んんっ…陸さんの指、卑猥…私のクリ、腫れてる…」互いの体液が飛び散り、ベッドが濡れる。梨花の絶頂が近づき、彼女の目が虚ろになる。「一緒に…イッて…陸さんの精液、中に…」

クライマックスはジャグジーへ。泡立つ湯の中で、俺は梨花を抱き上げ、対面座位で貫く。水しぶきが飛び、彼女の体が滑る。「水の中で、こんなに感じるなんて…陸さん、ポーカーより上手い…」俺は彼女の尻穴に指を這わせ、軽く探る。「ここもブラフか? お前、開発済みだろ。」梨花が頷き、恥ずかしげに喘ぐ。「少しだけ…でも、陸さんのなら…入れて…」俺はチンポを尻穴に押し込み、ゆっくり挿入。彼女の悲鳴が快楽に変わる。「痛い…でも、気持ちいい…奥まで…」

二穴同時責めで、梨花は連続イキ。俺の精液が彼女の体内に注がれ、湯に混じる。ゲームのブラフが崩壊し、本当の賭けは互いの肉体を賭けたものだった。朝まで続き、俺たちは疲れ果てて眠った。梨花の寝顔を見ながら、俺は思う。この女、最高の相手だ。次はもっと深い賭けを。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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