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同僚教師たちの二次会が淫らな乱交ラブホに堕ちる夜

俺は新庄、都内の高校で数学を教えている35歳の独身男だ。毎日、生徒たちの青春を眺めながら、自分の欲求を抑え込んで生きてきたが、あの夜はすべてが変わった。学校の職員旅行の打ち上げで、俺たちは一次会を終え、二次会へ流れ込んだ。メンバーは俺と、体育教師の杉田、それに英語教師の水川智子と美術教師の北川恵美の4人。杉田は俺の同期で、筋肉質のガタイがいい野郎で、いつも女教師たちをからかうのが癖だ。水川智子は30歳のスレンダー美人で、黒髪のストレートが知的さを際立たせ、胸元が少し開いたブラウスから覗く谷間が、授業中でも俺の視線を奪う。北川恵美は28歳のムチムチボディで、笑顔が可愛らしく、タイトスカートから伸びる太ももが、美術室で絵筆を握る姿をエロく見せていた。俺たちは普段、職員室で他愛ない会話を交わすだけだったが、この日は酒の勢いで本音が漏れ始めた。

二次会は駅前の居酒屋で始まった。ビールが回り、話題は学校の愚痴から、徐々にプライベートへシフトした。「新庄先生、最近彼女できたの?」と智子が笑いながら聞いてくる。彼女の唇がグラスに触れる様子が、妙に色っぽい。俺は「いや、仕事一筋だよ」と誤魔化すが、杉田がニヤリと笑って割り込む。「おいおい、俺は恵美ちゃんと最近、美術室で面白い話したぜ。生徒たちの恋愛相談だってよ。でも本当は、恵美ちゃんの体が気になってるんじゃないの?」恵美は頰を赤らめながら、「杉田先生、変なこと言わないでよ。でも、確かに最近、欲求不満かも……」と囁くように言う。空気が一気に熱くなった。酒が進むにつれ、智子が俺の太ももに手を置き、「新庄先生のここ、固そうだわ」と耳元で囁く。俺の股間が反応し、ズボンの中で勃起が始まる。杉田は恵美の肩を抱き、「じゃあ、みんなで本音出そうぜ。俺、恵美ちゃんの尻がたまらないんだよな」と言いながら、手をスカートの下に滑り込ませる。恵美は抵抗せずに、むしろ腰をくねらせる。

居酒屋を出る頃には、俺たちは全員、酔っぱらって欲情が抑えきれなくなっていた。「このまま帰るの勿体ないわよね」と智子が甘い声で提案し、杉田が「ラブホ行こうぜ、4人部屋があるとこ知ってる」と即決。俺は心臓がドキドキしたが、拒否する理由なんてなかった。タクシーで10分ほど走り、ネオン輝くラブホに到着。部屋は広々とした4人用で、キングサイズのベッドが二つ並び、鏡張りの壁と天井が淫靡な雰囲気を醸し出す。入室するなり、杉田が恵美を抱き上げてベッドに押し倒す。「恵美、ずっとお前のマンコにぶち込みたかったぜ」と荒い息で言い、恵美のスカートを捲り上げる。恵美の黒いストッキングが破れる音が響き、パンティが露わになる。湿った布地から、彼女の興奮が伝わってきた。

俺は智子に唇を奪われ、彼女の舌が俺の口内を貪る。智子の手が俺のベルトを外し、ズボンを下ろすと、勃起したチンポが飛び出す。「新庄先生のこれ、太くて素敵……舐めさせて」と彼女は跪き、俺の亀頭を口に含む。温かくぬるぬるした口内が、俺の先端を包み、智子の舌がカリ首をレロレロと這い回る。俺は智子の頭を掴み、喉奥まで押し込む。「くっ、智子、もっと吸えよ……お前の口マンコ、最高だ」と思わず声が出る。一方、隣のベッドでは杉田が恵美のブラウスを剥ぎ取り、巨乳を揉みしだいていた。恵美の乳首はピンク色で硬く勃起し、杉田がそれを摘まむと、「あんっ、杉田先生、痛いけど気持ちいい……」と恵美が喘ぐ。杉田は恵美のパンティを脱がせ、指を彼女の割れ目に挿入。「恵美のここ、びしょびしょじゃねえか。俺のチンポ欲しがってるな」と言い、恵美のクリトリスを指でこね回す。恵美の腰がビクビクと震え、愛液がシーツに滴る。

部屋は喘ぎ声と湿った音で満ち、俺たちは自然とスワッピングを始めた。智子が俺のチンポをフェラチオしている最中、杉田が近づき、「新庄、交換しようぜ」と提案。俺は恵美の元へ移動し、彼女の太ももを広げて顔を埋める。恵美のマンコはぷっくりと腫れ上がり、甘酸っぱい匂いが俺を狂わせる。俺の舌が彼女の陰唇を舐め上げ、クリを吸うと、恵美が「新庄先生の舌、すごい……奥まで入ってきてるぅ」と叫ぶ。俺は恵美の穴に舌を挿入し、ぐちゃぐちゃにかき回す。恵美の愛液が俺の顔に飛び散り、彼女の体が痙攣する。一方、智子は杉田の巨根を跨ぎ、騎乗位で腰を振っていた。「杉田先生のこれ、太すぎて入らないわ……でも、欲しいのぉ」と言いながら、ゆっくりと沈み込む。智子のマンコが杉田のチンポを飲み込み、結合部からクチュクチュと音が立つ。杉田が下から突き上げると、智子の乳房が揺れ、彼女の顔が快楽に歪む。

俺は恵美を四つん這いにさせ、後ろからチンポを挿入した。恵美のマンコは熱く締まり、俺の根元まで飲み込む。「恵美、お前のマンコ、きつくてたまんねえ……教師のくせに、こんなに淫乱だったのか」と俺は腰を振りながら言う。恵美の尻肉が俺の腹にぶつかり、パンパンと音が響く。恵美は「新庄先生、もっと激しく突いて……私の奥、壊してぇ」と懇願し、俺はスピードを上げる。彼女のGスポットを狙ってピストンし、恵美が絶頂を迎える。「い、いくっ……新庄先生の精子、欲しいのぉ!」と叫び、マンコが収縮する。俺は我慢できず、恵美の中に射精した。熱い精液が彼女の膣壁を塗り、溢れ出る。

今度は4人で絡み合う乱交へ移行した。智子と恵美がベッドに並んで仰向けになり、俺と杉田が交互に挿入する。俺は智子のマンコにチンポを埋め、彼女の乳首を噛む。「智子、お前のここ、ヌルヌルで滑るぜ……生徒たちに知られたらどうすんだ?」と囁くと、智子は「知らないわ……今は新庄先生のチンポだけよ」と喘ぐ。杉田は恵美をバックから犯し、彼女の髪を掴んで引き寄せる。「恵美、俺のチンポでイケよ……お前のケツ、最高だ」と言い、激しく腰を叩きつける。部屋の鏡に映る俺たちの姿は、まるで獣の群れ。汗と愛液と精液が混じり、シーツはべっとり濡れていた。

休憩を挟みながら、何度も体位を変えた。智子が俺のチンポを騎乗位で乗りこなし、恵美が杉田の顔に跨がってクンニを強要する。次に、女性二人がレズプレイを始め、智子が恵美のマンコを指で弄り、恵美が智子のクリを舐める。「恵美ちゃんの味、甘いわ……新庄先生たち、見てて」と智子が言う。俺と杉田はそれを見て興奮し、交互に二人を犯す。俺は恵美の口にチンポを突っ込み、喉を犯しながら、智子の尻穴に指を挿入。「智子、アナルも開発してやるよ……お前のケツマンコ、締まりいいな」と言い、彼女を悶えさせる。杉田は恵美を正常位で抱き、彼女の耳を噛みながら、「恵美、俺の子孕めよ……学校で腹ボテ教師になるんだ」と下品に囁く。

夜が明けるまで、俺たちは何度も絶頂を繰り返した。最後は4人で輪になり、俺のチンポが智子のマンコに、杉田のチンポが恵美のマンコに埋まり、手で互いの体を弄り合う。射精の瞬間、部屋中に雄叫びと喘ぎが響き、精液が女性たちの体に飛び散る。朝、チェックアウトする頃、俺たちは疲れ果てながらも、満足げな笑みを浮かべていた。「また、二次会やろうぜ」と杉田が言い、女性たちが頷く。あの夜以来、職員室での視線が変わった。授業中、智子のブラウスから覗く谷間を見ると、俺の股間が疼く。恵美の美術室を通る時、彼女の尻を思い浮かべて勃起する。学校という日常が、俺たちの秘密の快楽場に変わったのだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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