私は怜子、39歳の主婦だ。子供が大学進学で家を出てから、夫の稼ぎだけでは生活が少しずつ苦しくなってきた。夫はサラリーマンで真面目だけど、給料は上がらず、物価の高騰に追いつかない。パートでスーパーのレジ打ちを始めてみたけど、時給は安く、シフトも不規則。子供が巣立った空虚な家で、鏡に映る自分の体を見つめると、昔の張りは失せかけているけど、まだまだ男の視線を集めるくらいの熟れた曲線は残っている。胸はEカップで、腰のくびれは年齢の割にしっかりしていて、夫とはもう何ヶ月もセックスレス。欲求不満が募る中、バイト先の大学生、健太に目が留まった。
健太は19歳、アルバイトの後輩で、大学で経済学部に通う真面目そうな青年だ。身長は180センチ近くあって、細身の体にサッカーで鍛えた筋肉が程よくついている。笑顔が爽やかで、シフトが重なるたびに雑談をするようになった。彼は実家暮らしで、学費の足しにバイトしていると言っていた。ある日、閉店後の片付けで二人きりになった時、ふと彼の股間の膨らみに目がいった。作業着のズボンが薄くて、若い男の活力が透けて見えるようだった。ああ、こんな若い子に触れたらどんな味がするんだろう。夫のものはもう萎びたみたいに元気がないのに。
その夜、閉店間際のスーパーの立体駐車場。最上階はいつも空いていて、夜の街灯がぼんやり照らすだけ。私の古い軽自動車に彼を誘い込んだ。「健太くん、ちょっと話があるの。おばさん、最近お金が足りなくてさ。君みたいな若い子に、口だけならいいよって言ったら、どう? お小遣いあげるから、させてくれない?」私はストレートに提案した。生活費の足しに、こんな卑猥なことを思いついた自分に驚いたけど、子供が独立して自由になった体が疼いていた。夫は残業で遅いし、誰にもバレないはずだ。
健太は目を丸くして、赤面した。「え、怜子さん、そんな……本気ですか?」彼の声が震えていたけど、股間は正直で、すぐに硬く膨張し始めた。私はシートを倒して、後部座席に移動するよう促した。狭い車内はエアコンの匂いと、閉店後のスーパーの残り香が混じり、妙に興奮を煽る。夜の最上階は風が吹き抜け、遠くの街のネオンが窓から差し込む。誰かが上がってくる心配は少ないけど、それがかえってスリルを増す。
「口だけよ。触ったり、入れちゃダメ。でも、君の若いチンポ、味わわせて。おばさんの唇で、気持ちよくしてあげるから。」私は卑猥な言葉を口にしながら、彼のズボンのファスナーを下ろした。出てきたのは、19歳らしい張りのある肉棒。太さは夫の倍近く、血管が浮き出て、先端はすでに透明な汁で濡れている。臭いは若々しく、汗と石鹸の混じった男臭が鼻をくすぐる。私はゆっくりと舌を這わせた。カリの部分を舐め回し、裏筋をチロチロと刺激する。健太は息を荒げ、「あっ、怜子さん、そんな……気持ちいい……」と呻いた。
私は丁寧に、でも下品に奉仕した。口を大きく開いて、根元まで咥え込む。喉の奥まで押し込んで、えずきながらも我慢する。夫にはこんなことしたことないのに、若いチンポの熱さが体を熱くする。唾液がたっぷり絡まって、ジュポジュポと音を立てる。車内は私の卑猥な吸引音と、彼の喘ぎで満ちた。「怜子さんのお口、温かくて……締まる……」彼の手が私の髪を掴むけど、優しい。子供が独立したばかりの私は、まるで新しい人生の扉を開けた気分だ。生活費の足し、なんて言い訳だけど、本当はこの疼きを抑えられなかった。
彼の肉棒はどんどん硬くなり、先端が膨らむ。私の舌で亀頭を転がし、尿道口をチロチロ舐めると、体がビクビク震える。「出ちゃう……怜子さん、飲んで……」私は頷き、加速させた。口内でピストン運動を繰り返し、真空のように吸い上げる。ついに彼は爆発した。熱い精液が喉に噴射され、苦くて濃厚な味が広がる。ゴクゴクと飲み干し、残りを舌で綺麗に拭う。夫のものは薄くて少ないのに、健太のそれは若さの塊みたいに大量で、飲みきれないほど溢れた。シートに少しこぼれて、車内が精液の臭いでいっぱいになった。
終わった後、私は財布から1万円札を取り出して彼に渡した。「これ、今日の分。口だけなら、毎週でもいいわよ。秘密よ。」健太は息を整えながら、頷いた。「怜子さん、ありがとう……また、頼みます。」彼の目には、満足と罪悪感が混じっていたけど、私の体は満たされていた。子供が巣立った後の空虚を、こんな関係で埋めていくなんて、誰にも言えない。でも、生活費の足しになるし、何よりこの興奮が癖になりそう。
それから、私たちの関係は始まった。毎週、閉店後の立体駐車場最上階で。最初は口だけだったけど、だんだんエスカレートしていった。ある夜、風が強い日に、彼が私のスカートを捲り上げてきた。「怜子さん、パンツ濡れてる……触っていい?」私は拒否しなかった。夫とは違う、若い指が私の秘部を弄る。クリトリスを捏ね回され、蜜が溢れ出す。「あんっ、健太くん、そこ……もっと強く……」車内は私の嬌声で響く。外の風音がそれを掻き消すけど、心臓の鼓動が激しい。
彼のチンポは毎回元気で、時には二回戦も。私の口で一度抜いて、回復したらまた咥える。精液の味は毎回微妙に違い、食べたものによって変わるのが面白い。ビールの後だと少し苦く、フルーツの後だと甘い。夫には内緒で、財布から少しずつお金を抜いて彼に渡す。生活費の足し、なんて逆だ。お小遣いを渡すのは私なのに、まるで私が買われている気分。子供が独立した主婦の秘密のアルバイト、みたいなものだ。
ある時、雨の夜。最上階の駐車場は水溜まりができて、車が揺れる。健太は大胆になって、私のブラウスを脱がせた。Eカップの胸を揉みしだき、乳首を吸う。「怜子さんのオッパイ、柔らかくて……夫さん、羨ましい。」私は喘ぎながら、「夫なんて、もう触らないわよ。君の若いチンポがいいの。」彼を押し倒し、騎乗位みたいに跨がってフェラする。69の体勢で、私の尻を彼の顔に押し付ける。彼の舌が私の割れ目を舐め回し、クンニの快感に体が震える。「あぁん、健太くん、上手……そこ、クリを吸って……」汁が彼の顔に滴り落ちる。
口奉仕はどんどん卑猥に。時には彼の玉袋を口に含み、舌で転がす。アナルの近くまで舐めて、彼を悶えさせる。「怜子さん、変態だ……そんなところまで……」私は笑って、「おばさん、子供が独立したら自由になったのよ。君の汚いところも、全部味わいたい。」精液を飲むだけでなく、時には顔にかけさせて、鏡で自分の淫乱な顔を見る。化粧が崩れ、精液が頰に垂れる姿が興奮する。
関係が続くにつれ、健太も積極的に。ある閉店間際、彼がバイブを持ってきて、「怜子さん、これ使ってみて。」私は車内でそれを挿入し、彼のチンポを咥えながらオナニー。振動が体を震わせ、口内の吸引が強くなる。「イッちゃう……健太くん、一緒に……」彼の射精と私の絶頂が重なり、車内は汗と体液の臭いでムンムン。外は夜の闇で、誰にも見られないはずだけど、時々下の階から車の音が聞こえてスリル満点。
生活費の足しなんて、ただのきっかけ。実際は、この関係で私の欲求が満たされている。