俺は隆、20歳の頃の話だ。あの夏は、大学をサボって出会い系アプリに没頭してた。親の仕送りで一人暮らしの俺は、暇さえあればスマホを弄くり回し、欲求不満の女を探してたんだ。ある日、プロフに「みさ、32歳、シングルママ。ヤンキー上がりでだらしないけど、寂しい夜は誰かと…」って書いてある女がヒットした。写真はブリーチで金髪にした髪が根元黒くプリンになってる、典型的なだらしないヤンキー風の顔。目が吊り上がって、唇が厚くて、化粧が濃い。体はムチムチで、Tシャツからこぼれそうな巨乳が目立ってた。俺は即メッセージを送った。「俺、隆。20歳の大学生。ママみたいな熟れた女に興味あり。会おうぜ」って。返事は早かった。「いいよ、暇だし。明日、駅前で」。
翌日、待ち合わせの駅前に現れたみさは、想像以上のだらしなさだった。プリン頭の金髪を無造作に束ね、ヨレヨレのタンクトップに短いデニムのスカート。足元はビーチサンダルで、爪は剥げかけた赤いマニキュア。シングルママらしく、疲れた目元にシワが刻まれてたが、それが逆にエロく見えた。俺は心の中でニヤリとした。こいつ、絶対に俺の性欲を満たす玩具になるぜ。
初デートはファストフード店で軽く食って、すぐ俺のボロアパートに連れ込んだ。みさは「若い子とこんなこと、久しぶりだわ」と笑いながら、ビールを煽ってた。俺は我慢できず、キスから始めた。みさの唇は柔らかくて、煙草の匂いが混じった唾液が甘酸っぱい。舌を絡めると、彼女の息が荒くなり、俺の股間に手が伸びてきた。「おお、隆くん、もうこんなに硬くなってるの? ママが可愛がってあげる」って。俺は「ママじゃねえよ、みさ。今日は俺がお前の体を好き勝手にするんだ」って押し倒した。
まずは脱がせてみた。タンクトップを捲り上げると、黒いブラから溢れんばかりのEカップ乳房が現れた。乳首は茶色くて、使い込まれた感じがする。俺はそれを鷲掴みにし、指で摘まんで捻った。みさは「あんっ、痛いけど…気持ちいいわ」と喘ぐ。パンツは白いレースの安物で、股間に染みができてた。俺は「だらしないママだな、こんなに濡らして」と笑いながら、指を突っ込んだ。中は熱くぬるぬるで、指を二本入れてかき回すと、クチュクチュ音が響く。みさの体はビクビク震えて、「隆くん、もっと…」とせがむ。俺はそこで止めて、「今日は恥ずかしい格好をさせてやるよ」と言い、部屋の引き出しから取り出したのは、俺の趣味のエログッズ。ピンクの首輪とリード、網タイツ、そして透け透けのベビードールランジェリーだ。
みさは最初、顔を赤らめて「え、そんなの着るの? 恥ずかしい…」と抵抗したが、俺の「着なきゃ帰れよ」で渋々従った。プリン頭の金髪にピンクの首輪が似合って、まるで飼い犬みたい。網タイツを履かせると、ムチムチの太ももが網目に食い込み、エロい。ベビードールは乳首と股間が丸見えのシースルーで、みさの体を卑猥に強調する。俺はリードを引いて、四つん這いにさせた。「ほら、犬みたいに歩けよ、ママ犬」って。みさは床を這いながら、「わんっ…隆くん、こんな姿で興奮するの?」と喘ぐ。俺のチンポはもうパンパンで、彼女の口に押し付けた。「しゃぶれよ、みさ。俺の精液を飲むんだ」。
みさのフェラは上手かった。ヤンキー上がりらしく、舌を絡めてジュポジュポ音を立て、喉奥まで咥える。俺は髪を掴んで腰を振った。プリン頭が揺れる姿がたまらない。イキそうになると、俺は抜いて彼女の顔にぶっかけた。白い精液が頰に垂れて、みさはそれを指で拭って舐める。「美味しいわ、隆くんの若い汁」って。俺は満足せず、次は後ろから犯した。ベビードールを捲り上げ、網タイツの股を破ってチンポを挿入。みさのマンコは締まりが良くて、熱い肉壁が俺を包む。ピストンするたび、パンパン音と彼女の「ああんっ、奥まで入ってる!」という声が部屋に響く。俺は尻を叩きながら、「だらしないヤンキーママのマンコ、俺のチンポでいっぱいだぜ」と囁く。彼女は体を反らせてイキ、俺も中出しした。精液が溢れ出るのを見て、興奮が収まらない。
その夏は、毎週のようにみさを呼び出して、性欲の限りを尽くした。出会い系で知り合っただけなのに、彼女は俺の変態プレイにハマっていった。二回目は、屋外で恥ずかしい格好させた。公園のベンチで、ミニスカートにノーパンで座らせ、俺の指で弄ぶ。プリン頭を隠す帽子をかぶせてたが、周りの視線を感じてみさは震えてた。「隆くん、人に見られちゃう…」って。でもマンコはびしょ濡れ。俺は木陰で彼女を立たせて、後ろから挿入。夏の風が汗ばむ体を撫で、彼女の喘ぎを抑えるのに必死だった。射精後、精液が太ももを伝う姿がエロすぎて、すぐ二回戦。
三回目は、エロすぎるランジェリー専門店で買ったものを着せた。赤いガーターベルトにストッキング、股間にバイブが入る穴付きのパンティ。みさをベッドに縛り付け、バイブを挿入してスイッチオン。彼女の体がビクビク跳ね、プリン頭の金髪が乱れる。「ああっ、止めて、隆くん! イッちゃう!」と叫ぶが、俺は放置して自分のチンポを扱く。彼女が何度もイッた後、ようやく挿入。ランジェリーの穴からチンポを突っ込み、激しく腰を振る。みさのマンコは痙攣して、俺を締め付ける。俺は「俺の変態ママ、こんなに感じてんのかよ」と笑いながら、乳房を揉みしだく。射精は彼女の口に。飲み込ませて、「いい子だな、みさ」って。
中盤の思い出は、彼女の家に行った時だ。シングルママらしく、子供は実家に預けてた。みさの部屋は散らかってて、タバコの吸い殻と下着が転がってる。だらしないヤンキー生活が垣間見えて、興奮した。俺はそこでSMプレイをエスカレートさせた。手錠で手を縛り、目隠しして、鞭で軽く尻を叩く。みさは「痛いけど、もっと…」とマゾ気質を見せた。俺はローションをたっぷり塗って、アナルに指を入れる。彼女の尻穴は狭くて、抵抗するが、徐々に緩む。「隆くん、そこはダメ…汚いわ」って。でも俺は「汚いママの穴、俺が開発してやるよ」と言い、チンポをゆっくり挿入。アナルセックスはきつくて、俺のチンポを締め上げる。みさの喘ぎは獣みたいで、プリン頭を振り乱してイキまくる。俺も尻の中に射精し、満足した。
夏の終わり頃、俺たちはプールサイドのラブホに行った。みさに水着ランジェリーを着せて、プールでプレイ。透け透けのビキニで、乳首と股間が丸見え。俺は彼女を浮き輪に縛り付け、水中で弄ぶ。指でクリトリスを摘まみ、彼女の体が水しぶきを上げる。「隆くん、水の中でこんな…ああん!」って。俺は水中フェラをさせ、チンポを咥えさせる。泡立つ水面で、彼女の口が俺を刺激。射精はプールにまき散らし、みさの顔にかけた。あの夏の思い出は、俺の性欲を全てぶつけたものだ。みさのプリン頭が揺れる姿、だらしない体が俺のチンポを求め、卑猥なランジェリーで恥ずかしい格好をする姿。出会い系で出会った奇跡の変態ママとの日々は、俺の人生で一番のエロい夏だった。
今思うと、みさは俺の若さを吸い取るように欲情してた。彼女のマンコはいつも熱く、俺の精液を飲み干す。アナルまで開発し、SMプレイで彼女を調教した。恥ずかしい格好で街を歩かせたり、エロランジェリーで写真を撮ったり。性欲の限りを尽くしたあの夏、俺は20歳のピークを味わった。みさとは秋に別れたが、今も俺の股間を熱くする。