俺、裕隆はようやく医大を卒業した。白衣を着て、鏡の前に立つ自分の姿を見ながら、胸に込み上げるのは複雑な感情だ。すべては母さん、信江のおかげだ。看護師として病院で働きながら、俺の学費を稼ぐためにデリヘルを掛け持ちしていたなんて、想像したくもない事実。でも、それがなければ俺は今ここにいない。母さんは46歳、俺が18の頃から2年間、夜の街で体を売っていたらしい。レビューサイトで見たあの卑猥な書き込みが、俺の頭から離れない。「なんでもありの熟女」「アナルセックス可」「豚みたいにブヒブヒ言いながら全身舐めてくれる」――そんな言葉が、俺の心を掻きむしる。
卒業を報告した日、母さんは台所で夕飯の準備をしていた。俺はリビングから声を掛けた。「母さん、俺、医大卒業したよ。来月から研修医だ」母さんは包丁を置いて、ゆっくり振り向いた。目が潤んで、涙が頰を伝う。「裕隆…本当? ああ、よかった…本当に」彼女は俺を抱きしめてきた。柔らかい胸の感触が、俺の体に染み込む。あのレビューを思い浮かべて、俺の股間が疼いた。悔しいのに、興奮する。母さんは知らない。俺があのサイトを見つけたことを。
それから数日後、俺は一人で部屋にこもり、あのレビューを読み返した。詳細な口コミが、母さんの過去を暴き立てる。「信江さん、1日3回客取って、毎回アナルまで許すなんて、プロ根性半端ない。ババアなのにめちゃくちゃ頑張ってる。ケツ穴を指でほじくられながら、豚みたいにブヒブヒ鳴いて、全身をベロベロ舐め回す姿は最高。チンポを喉奥まで咥えて、えずき汁まみれで奉仕。最後は中出しOKで、マン汁と精液が混じってドロドロ」――そんな生々しい記述が、俺を苛立たせながらも、勃起させる。母さんがそんなことをしていたなんて。俺の学費のために、知らない男たちの汚いチンポを、ケツの穴まで差し出して。悔しくてたまらないのに、俺の右手は自然とズボンの中に滑り込む。母さんの顔を想像しながら、シコシコと扱く。母さんの唇が、俺のチンポを包む妄想。ブヒブヒ鳴きながら、俺の尻を舐める姿。射精した瞬間、罪悪感が爆発した。
でも、俺は決めた。この先、親孝行する。母さんに触れず、感謝を伝えるだけだと思っていた。あの日まで。
ある夜、母さんが風呂から上がってきた。バスタオル一枚で、濡れた髪を拭きながら俺の部屋に入ってきた。「裕隆、背中流してあげようか? 昔みたいに」彼女の声は優しい。でも、俺の目は彼女の体に釘付け。看護師の仕事で鍛えられた、むっちりした体躯。レビューで見た「豚みたい」って言葉が、脳裏に浮かぶ。母さんはベッドに座り、タオルを少しずらした。乳首がチラリと見える。俺は我慢できなくなった。「母さん…あのさ、デリヘルのこと、知ってるよ」言葉が勝手に口から出た。
母さんの顔が青ざめた。「え…どうして?」俺はスマホを取り出し、レビューサイトを見せた。彼女は震えながら画面を見つめ、涙をこぼした。「ごめんね、裕隆。あれは…お前の学費のため。看護師の給料だけじゃ足りなくて…」俺は彼女を抱き寄せた。悔しさと欲情が混じり、俺のチンポは硬く勃起していた。「母さん、そんなに頑張ってくれたんだな。俺、悔しいけど…興奮するよ」俺は囁きながら、彼女のタオルを剥ぎ取った。母さんの裸体が露わになる。大きな乳房、たるんだ腹、毛深い陰部。レビュー通りの「ババア」体型。でも、それが俺を狂わせる。
「裕隆、ダメよ…私たちは親子…」母さんは抵抗した。でも、俺の手が彼女の乳首を摘むと、ビクンと体が反応した。「母さん、客にはアナルまで許したんだろ? 俺にもさせてよ」俺は彼女をベッドに押し倒した。母さんの目は怯えと、どこか期待が入り混じる。俺は彼女の脚を広げ、陰部を凝視した。使い込まれたマンコは、濡れ始めていた。「ブヒブヒ言えよ、母さん。レビューみたいに」俺は命令した。母さんは恥ずかしそうに、頰を赤らめながら「ブヒ…ブヒ…」と鳴いた。あの音が、俺の獣欲を爆発させる。
俺は母さんの全身を舐めさせた。まず、俺の足の指から。母さんは跪き、豚のように鼻を鳴らしながら、ベロベロと舐め回す。「もっと下品に、母さん。えずき汁出して」彼女は俺の命令に従い、舌を伸ばして俺の足裏を這う。汗と混じった味が、彼女の口に染みる。次に、俺の尻穴だ。「アナル舐めろ。客にやってたみたいに」母さんは俺の尻を広げ、舌を突っ込んだ。温かく湿った感触が、俺のチンポをさらに硬くする。「ブヒブヒ…裕隆のケツ穴、おいしい…」彼女の声は卑猥に変わっていた。俺は彼女の頭を押さえ、深く舐めさせる。レロレロと音を立て、彼女の唾液が俺の尻に滴る。
今度は俺の番だ。母さんのマンコを指でほじくる。ぐちゃぐちゃと音が響く。「母さん、こんなに濡れてる。客のチンポで慣れちゃったのか?」彼女は喘ぎながら「違う…裕隆のせいよ…ああん」俺は彼女のアナルに指を挿入した。レビュー通り、緩く受け入れる。「ここ、毎日使ってたんだろ? 豚みたいにブヒブヒ鳴いて」母さんは体を震わせ、「ブヒ…ブヒ…入れて、裕隆のチンポ」俺は我慢できず、チンポを彼女のマンコに突っ込んだ。ぬるぬるの感触が、俺を包む。ピストンを始めると、母さんは獣のように鳴く。「もっと激しく…ババアのマンコ、壊して!」彼女の言葉が、俺を駆り立てる。
バックからアナルに挿入した。母さんのケツ穴は、意外にきつかった。「客には緩かったのに、俺にはきついのか?」俺は嘲りながら、腰を振る。パンパンと音が部屋に響く。母さんは枕を噛み、ブヒブヒと鳴き続ける。「裕隆のチンポ、太くて…ああ、ケツ穴が裂けそう…」俺は彼女の乳を鷲掴み、絞るように揉む。乳首を捻ると、母さんは悲鳴を上げる。「もっと舐めろ、俺の全身を」俺は抜いて、彼女にチンポを咥えさせた。喉奥まで押し込み、えずき汁を吐かせる。彼女の顔は涙と汁でぐちゃぐちゃだ。
1時間以上、俺たちは交わった。母さんは1日に何度もこなしていたらしいが、俺とのプレイは特別だった。最後、中出しした瞬間、母さんは体を痙攣させ、「裕隆…愛してる…」と呟いた。俺は彼女を抱きしめ、射精の余韻に浸る。悔しさは消え、代わりに新しい絆が生まれた。親孝行? いや、これが俺たちの親孝行だ。母さんの体を、俺が独占する。レビューサイトの男たちには、絶対に渡さない。
それから、俺たちは毎晩のように体を重ねるようになった。母さんは看護師の仕事の後、デリヘルの過去を思い出しながら、俺に奉仕する。「ブヒブヒ、裕隆の豚奴隷だよ」彼女の言葉が、俺を興奮させる。医大卒業の恩返しとして、俺は母さんの体を開発し続ける。アナルをバイブで拡張したり、全身をローションまみれで舐めさせたり。母さんは喜んで従う。「お前の学費のためなら、何でもしたわ。でも今は、お前のためだけ」彼女の目には、涙と欲情が混じる。
ある日、俺は母さんにプロポーズした。「母さん、俺と一緒に生きてくれ。医者になった俺が、守るよ」彼女は頷き、キスを返した。俺たちの関係は、禁断の果実。でも、それが俺たちの現実だ。レビューサイトの過去は、俺の獣欲を目覚めさせた。母さんの犠牲が、俺たちを結びつけた。俺はこれからも、母さんの体を下品に、卑猥に愛し続ける。ブヒブヒ鳴く母さんの姿が、俺の永遠の宝物だ。