俺は吉郎、47歳のサラリーマンだ。妻の紗栄子は45歳で、元々は地元のスーパーでパートをしていた地味な主婦だった。だが、俺の会社がリストラの嵐に巻き込まれ、借金が膨らんでしまったんだ。家計を助けるために、紗栄子が決意したのが、近所の熟女専門キャバクラ「銀座の熟蜜」でのバイト。彼女の体型は、歳のせいか少し肉付きが良くて、胸はEカップの柔らかい膨らみ、尻はむっちりとした桃尻。化粧を濃くすれば、意外と男受けするタイプだ。俺は反対したよ。「そんなところで働くなんて、客に触られたりするだろ」って。でも、彼女は「大丈夫よ、ただおしゃべりするだけ」って笑って出かけて行った。あの時、俺は知らなかったんだ。彼女の体が、客の欲望の餌食になるなんて。
初日の夜、紗栄子は帰宅が遅かった。俺がリビングで待っていると、彼女はフラフラと入ってきて、ソファに崩れ落ちた。顔は赤らんで、ドレスの胸元が少し乱れていた。「どうだった?」と聞くと、彼女は目を伏せて「大変だったわ…」と呟いた。詳しく聞くと、客はほとんど50代以上のスケベ親父ども。彼女の席について早々、太ももを撫で回されたり、耳元で卑猥なジョークを囁かれたり。ある客は、彼女の胸の谷間に指を滑り込ませて、「お姉さん、ここの熟れ具合がたまんねえよ」とニヤニヤ。彼女は必死に笑顔でかわしたが、ドリンクを奢らせるために我慢したらしい。俺は悔しくて拳を握ったが、経済的に仕方ないと思い込んだ。
二日目、三日目と続くうちに、セクハラはエスカレートした。紗栄子が家でこっそり話すのを聞くと、客の一人が彼女の膝に手を置き、徐々に内股へ這わせてきたんだ。「おばさん、濡れてんじゃねえの?」って下品に笑いながら。彼女は「やめてください」って言ったけど、店長は「客を怒らせるな」って注意するだけ。別の客は、彼女の尻を鷲掴みにし、「このケツ、叩いたらいい音しそうだぜ」と囁いて、実際に軽く平手打ち。彼女の体がビクッと震えたらしい。夜の店内は薄暗く、アルコールの匂いが混じって、男たちの欲情がむき出しになる。紗恵子は毎晩、帰宅後にシャワーを浴びて、俺に抱きついてきた。「吉郎さん、怖かった…」って。でも、俺のチンポは、そんな話を聞くだけで硬くなっちまうんだ。妻の体が他人の手に弄ばれる想像で、興奮する自分が嫌だった。
一週間目あたりから、事態は深刻になった。常連の客に、佐藤っていう60歳のハゲた不動産屋がいた。そいつは金持ちで、毎回高額なボトルを入れるけど、セクハラの常習犯。紗栄子を指名して、席に座るなり彼女の肩を抱き寄せ、首筋に息を吹きかけてきた。「お前みたいな熟女の匂いが好きだよ。汗とマン汁の混じった匂い」って。彼女は耐えきれず、トイレに逃げ込んだが、佐藤は追ってきて、個室の前で待ち伏せ。出てきた彼女の腕を掴み、「今夜、アフターしようぜ。1万円やるよ」って誘ってきた。彼女は拒否したが、佐藤は執拗だった。店内で彼女のスカートの下に手を入れ、パンティのクロッチを指で擦り、「おい、湿ってるじゃねえか。欲求不満だろ?」って嘲笑。彼女の体は、恥ずかしさと恐怖で震え、でも客商売だから強く言えなかった。
そんな日々が続き、ついにその夜が来た。俺は仕事で遅くなり、紗栄子に連絡した。「今日は早めに帰れよ」って。でも、彼女の返事はなかった。午前2時、彼女がタクシーで帰宅した時、俺は異変に気づいた。髪は乱れ、化粧は崩れ、ドレスの裾が皺だらけ。彼女は俺の顔を見ると、泣き崩れた。「ごめんなさい…吉郎さん…」って。詳しく聞くと、佐藤がまた指名し、セクハラを繰り返した後、「アフターで5万円やるよ。ホテルで少し遊ぶだけだ」って囁いたんだ。彼女は最初拒否したが、佐藤は「借金返せないだろ? 俺が助けてやるよ」って、俺たちの経済事情を知っていたらしい。店内の噂で漏れたんだろう。結局、彼女は小銭に負けた。5万円の札束をチラつかせられ、佐藤の車に乗せられた。
ホテルは安いラブホで、佐藤は入るなり彼女をベッドに押し倒した。「おばさんの体、じっくり味わうぜ」って。彼女のドレスを剥ぎ取り、胸を鷲掴みに。乳首を指で捻り、「硬くなってるじゃねえか。スケベだな」って笑いながら。彼女は抵抗したが、佐藤の体重で押さえ込まれ、口を塞がれた。次に、彼女の股間に顔を埋め、パンティをずらしてクンニ。「おい、マン汁が糸引いてるぞ。夫じゃ満足できねえんだろ?」って下品に。彼女の体は、恥ずかしながら反応してしまい、蜜が溢れた。佐藤は自分のズボンを下ろし、太くて血管の浮いたチンポを露出。「これで犯してやるよ」って。彼女の脚を広げ、ゴムもつけずに生で挿入。彼女のマンコは、久しぶりの異物にキュッと締まり、佐藤は「きついな、熟女のくせに」って喘ぎながらピストン。彼女は「やめて…」と泣いたが、佐藤は耳を貸さず、腰を打ちつけた。
セックスは激しく、佐藤は彼女の尻を叩きながら、「お前のマンコ、俺のチンポにぴったりだぜ。夫のよりデカいだろ?」って嘲り。彼女の体は、痛みと快感が混じり、喘ぎ声が漏れた。佐藤は彼女の首を絞め、SMっぽく責め立て、「中出ししてやるよ。孕ませてやる」って。彼女は「いや、中はダメ!」と叫んだが、佐藤は構わず射精。熱い精液が彼女の膣内に注ぎ込まれ、溢れ出た。終わった後、佐藤は満足げに煙草を吸い、彼女に5万円を投げつけた。「また来いよ。お前の体、癖になるぜ」って。でも、それきりだった。翌日から佐藤は店に現れず、彼女を指名しなくなった。ただのやり捨て。彼女の体は、精液の残り香と青あざで汚れ、俺に抱きついてきた時、俺は興奮と嫉妬でチンポを硬くした。
それ以来、紗栄子はキャバクラを辞めたが、俺たちの関係は変わった。彼女の体を抱く時、佐藤の影がチラつく。彼女のマンコは、少し緩くなった気がする。