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巨乳政治家聡子の乳吸い支援交渉と俺の容赦ない肉棒責め解雇劇

俺は和田、30歳。政治家の秘書として、聡子さんの傍らで働いていた。あの女、50歳のベテラン政治家で、ショートカットの髪がキリッとしてるけど、体はまるで熟れた果実みたいに豊満だ。特にあの巨乳は、ブラウスを押し上げるたびに視線を釘付けにする。聡子さんは野心家で、地元の選挙区を固めるために、政界の大物、金本さんに支援を仰ごうとしてた。金本は70歳の老獪な政治家で、昔から女癖が悪いと噂されてる。俺はその機会を取り付けた張本人だ。まさか自分が巻き込まれるとは思わなかったけどな。

事の始まりは、俺が金本さんの事務所に連絡を入れた時からだ。金本さんはすぐにOKを出したけど、条件付きだった。「聡子君と二人きりで会いたい。支援の話はそれからだ」って。聡子さんは迷わず頷いたよ。「和田君、君も付き添って。記録を取ってちょうだい」って。記録? そんなもん、ただの口実だろ。俺は嫌な予感がしたけど、拒否できる立場じゃねえ。結局、三人で金本さんの別荘に集まることになった。夜遅く、酒が入る密室の会談。政治の裏側ってのは、こんなもんか。

別荘に着くと、金本さんは上機嫌で迎えてくれた。白髪混じりの頭、皺だらけの顔だけど、目はギラギラしてる。聡子さんはいつものスーツ姿で、胸元が少し開いたブラウス。巨乳の谷間がチラチラ見えて、俺の股間が疼いた。金本さんは早速酒を勧めて、支援の話を振ってきた。「聡子君、君の政策は素晴らしい。だが、支援には対価が必要だ」って。聡子さんは微笑んで、「金本先生、何なりとおっしゃってください。私、先生のためなら何でもしますわ」って。俺は隣でメモを取るふりしてたけど、心臓がドキドキしてた。

酒が進むにつれ、金本さんの手が聡子さんの肩に回った。「君のこの体、昔から気になってたよ」って。聡子さんは抵抗せずに、むしろ体を寄せてくる。「先生、恥ずかしいですわ。でも、支援のためなら…」って。金本さんはニヤリと笑って、聡子さんのブラウスをはだけさせた。あの巨乳が露わになる。乳房は重力に負けず、張りがあって、乳首はピンクがかって勃起してる。金本さんは貪るようにその乳に顔を埋め、チュパチュパと吸い始めた。「うむ、美味しいな。聡子君の乳は最高だ」って。聡子さんは喘ぎ声を漏らしながら、「先生、もっと…支援をお願いします…」って。俺は呆然として見てた。雇い主がこんな姿で、支援を乞うてるなんて。

金本さんは乳を吸いながら、俺に目を向けた。「和田君、君も参加しろ。記録を取るだけじゃつまらんだろ?」って。俺は拒否したかったけど、聡子さんが俺の腕を掴んで、「和田君、先生のおっしゃる通りよ。支援のためよ」って。俺の理性は吹っ飛んだ。股間はもうパンパンだ。金本さんが聡子さんをソファに押し倒し、乳を揉みしだきながらスカートを捲り上げる。聡子さんのパンティはすでに濡れて、シミができてる。「ほら、和田君。君の雇い主のここを、君の肉棒で突き刺せ」って金本さんが命令した。

俺はズボンを脱ぎ捨て、勃起した肉棒を露わにした。太くて血管が浮き出た俺のモノは、聡子さんの股間に狙いを定める。彼女の目は潤んで、期待に満ちてる。「和田君、早く…」って。俺は容赦なく突き刺した。グチュッと音を立てて、聡子さんの熟れた蜜壺が俺の肉棒を飲み込む。熱くて締まりがいい。50歳とは思えねえ。俺は腰を振り始めた。ピストンするたび、聡子さんの巨乳が揺れて、金本さんがそれを吸う。チュパチュパと乳を吸う音と、俺の肉棒が蜜壺を掻き回すグチャグチャの音が部屋に響く。「あんっ、和田君の肉棒、太くて硬いわ…もっと突いて!」って聡子さんが叫ぶ。

金本さんは乳から口を離し、聡子さんの顔に自分の老いた肉棒を押し付けた。「支援の対価だ。しゃぶれ」って。聡子さんは素直に口を開け、金本さんのシワシワの肉棒を咥え込む。ジュポジュポと音を立ててフェラチオしてる間、俺は後ろから肉棒を突き刺し続ける。聡子さんの蜜壺は俺の肉棒に絡みついて、締め付けてくる。俺はスピードを上げ、容赦なく突き上げる。「聡子さん、こんなに濡らして、俺の肉棒が気持ちいいのかよ!」って俺は叫んだ。彼女は金本さんの肉棒を咥えながら、うめき声を上げる。「んむっ、いいわ…いっちゃう…」って。

俺はさらに激しくピストンした。肉棒の先端が聡子さんの子宮口を突くたび、彼女の体がビクビク震える。金本さんは乳を揉みながら、「もっとだ、和田君。君の雇い主をいかせまくれ」って煽る。俺は夢中で腰を振った。聡子さんの蜜壺が痙攣し始め、俺の肉棒を締め付ける。「あぁぁ、いくっ!」って彼女が絶叫した。俺はまだ止めず、連続で突き刺す。彼女は二度、三度とイキまくった。体が汗でびっしょり、巨乳が揺れ、蜜壺から愛液が溢れ出す。金本さんも興奮して、聡子さんの口内に射精した。「うむ、いいぞ」って。

俺は最後に、聡子さんの蜜壺深くに肉棒を埋め、大量の精液を注ぎ込んだ。彼女はぐったりしながら、「ありがとう、和田君…支援が取れそう」って呟いた。金本さんは満足げに、「支援は約束するよ。聡子君、君の体は最高だ」って。俺たちは服を直し、別荘を後にした。あの夜のことは、秘密のままだったはずだ。

翌朝、事務所に戻ると、聡子さんの態度が変わってた。冷たい目で俺を見て、「和田君、君は解雇よ」って。理由? 「昨夜の君の行為は、度を超えていたわ。私の体をそんなに容赦なく犯すなんて、信頼できない」って。俺は愕然とした。あの夜、俺はただ命令に従っただけだろ? でも、聡子さんは本気だった。支援は取れたらしいけど、俺は路頭に迷う羽目になった。政治の世界ってのは、こんなに残酷か。巨乳の雇い主を肉棒でいかせまくった代償が、解雇だなんて。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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