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出張ホスト初陣: 性欲爛れの熊吉が舐め尽くす夜

俺は熊吉、55歳の独身男だ。体はでっぷりとした熊みたいに毛深く、毎日の仕事は建設現場で汗を流すガテン系だ。だが、最近の俺は性欲が爆発しそうでたまらない。女房と別れてからもう10年、毎晩のようにチンポを握りしめては、AVの画面に精液をぶちまけていた。だが、そんな一人遊びじゃ満足できねえ。もっと生のマンコの味を、女の喘ぎ声を味わいたくなったんだ。ネットで調べて、出張ホストのサイトに登録してみた。性欲を持て余した中年の男が、女を喜ばせて金も稼げるなんて、夢みたいな話だと思ったよ。

登録は簡単だったが、意外と金がかかった。登録料として3万円を振り込まされたんだ。腹立たしかったが、すぐに連絡が来て「講習を受けろ」とのこと。指定されたラブホテルに行ってみると、待っていたのは50代後半のおばさんだった。名前はマダム・ヨシコ、って呼んでくれと言われた。彼女はサイトのベテラン講師で、俺みたいな新人を教育するらしい。体はたるんでいたが、顔は化粧が濃くて、妙に色っぽい。部屋に入るなり、彼女は俺のズボンを下ろしてチンポを握ってきた。「ふふ、熊さんみたいな毛深いチンポ、久しぶりね。まずはこれをしゃぶらせてあげるわよ」って、膝をついて俺のチンポを口に含んだんだ。彼女の舌はねっとりと絡みつき、玉袋まで丁寧に舐め回す。俺はすぐに勃起して、喉奥まで突っ込んでやったよ。彼女はむせながらも、笑顔で「上出来。でも、女を喜ばせるのはこれだけじゃないわ。次は私の番よ」って、ベッドに仰向けになった。

彼女のマンコは歳のせいか、緩んで濡れやすかった。スカートを捲り上げると、黒い陰毛がびっしり生えた割れ目が露わになる。臭いは熟れた果実みたいに甘酸っぱくて、俺のチンポをさらに硬くした。「まずはクンニの練習よ。女のクリトリスを優しく吸いなさい」って指導されながら、俺は彼女の股間に顔を埋めた。舌を這わせて、ビラビラを広げ、汁を啜る。彼女は腰をくねらせて「ああん、いいわ熊さん。もっと奥まで舌を入れて!」って喘ぐんだ。俺は夢中で舐め続け、彼女の尻の穴まで舌先を這わせた。彼女はイキまくって、潮を吹き散らしたよ。講習は2時間続き、彼女のマンコを何度も味わったあと、ようやく俺のチンポを挿入させてくれた。彼女の膣内は温かく締まりが良くて、俺はすぐに射精した。精液を彼女の腹にぶちまけながら、「合格よ。これでデビューできるわ」って言われたんだ。あのおばさんの講習のおかげで、俺はクンニのコツを掴んだ。登録料の元は取れた気がしたよ。

それから数日後、初めての客が着いた。アプリで連絡が来て、指定されたのは高級マンションの一室。客の名前はアヤカ、28歳のOLだって。意外だったよ。俺みたいな55歳の熊男に、若い美人が来るなんて。ドアを開けると、そこに立っていたのはスレンダーな美女だった。黒髪のロングヘア、化粧は薄めだが目がぱっちりして、唇がぽってり。スカートから伸びる脚は細くて白く、俺のチンポがすぐに反応した。「熊吉さん? よろしくお願いします」って、彼女は恥ずかしそうに微笑んだ。部屋に入ってソファに座ると、彼女はワインを開けてくれた。話してみると、彼女は大手企業の秘書で、仕事のストレスが溜まってるらしい。恋人はいるが、セックスが淡白で満足できないんだと。俺は内心ニヤリとして、「じゃあ、俺が満足させてやるよ」って肩を抱いた。

キスから始まった。彼女の唇は柔らかく、舌を絡めると甘い唾液が混じり合う。俺は彼女の胸を揉みしだき、ブラウスを脱がせた。ブラジャーから零れ落ちそうなCカップの乳房、ピンクの乳首が勃起してる。俺はそれを口に含んで吸い、彼女の喘ぎ声を聞いた。「あっ、熊さん、気持ちいい…」って。彼女のパンティを脱がせると、マンコはすでに濡れていた。薄い陰毛の奥に、ピンクの割れ目が覗く。臭いは若々しくて、甘い蜜の匂いだ。俺は興奮してチンポを握り、彼女のマンコに押し当てた。「入れるよ、アヤカ」って言ったら、彼女は突然手を押し返した。「待って、熊さん。今日は挿入はなしでお願い。ずっとクンニしてほしいの」って。俺は驚いたが、彼女の目が真剣で、拒否できなかった。まあ、講習でクンニの腕を磨いたんだ。チャンスだと思って、彼女の股間に顔を埋めた。

彼女のマンコは美しく、ビラビラが薄くて敏感そう。舌を這わせると、すぐに汁が溢れ出す。俺はクリトリスを優しく吸い、舌先で転がした。「ああん、そこ! もっと強く!」って彼女は腰を浮かせてくる。俺は彼女の命令に従い、舌を深く挿入して膣内を掻き回した。彼女の尻の穴まで舐め回し、指を一本入れてGスポットを刺激する。彼女はイキまくり、俺の顔に潮を吹きかけてきた。汁の味は塩辛くて甘く、俺のチンポはパンパンに腫れ上がってるのに、触らせてくれない。「もっと舐めて、熊さん。私のマンコを隅々まで味わって!」って、彼女は俺の頭を押さえつけるんだ。俺はクンニ地獄に落ちたみたいに、1時間以上舐め続けた。彼女のマンコは腫れ上がり、俺の舌は痺れてきたが、止まらない。彼女は5回以上イッて、ようやく満足した顔で「ありがとう、熊さん。最高だったわ」って言った。

俺はチンポを勃起させたまま、彼女にキスされて部屋を出た。精液を出せなかった悔しさはあるが、彼女のマンコの味が忘れられない。出張ホストの初陣は、こんな風に舐め尽くす夜になったよ。次はきっと、俺のチンポをぶち込んでやるさ。性欲はますます溜まる一方だ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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