俺は、都内の広告代理店で働く32歳のサラリーマン、名前は拓也だ。週末はストレス発散に、郊外の古いゴルフ場へ足を運ぶのが習慣だった。あの日は、梅雨明け直後の猛暑で、気温は35度を超えていた。汗が止まらず、シャツが肌に張り付く不快な一日。だが、そんな中で出会った彼女、遥香という美人OLが、俺の人生で最も下品で淫らな記憶を刻むことになった。
遥香は、会社の同僚と一緒にゴルフに来ていたらしい。彼女は26歳、黒髪をポニーテールにまとめ、細身のボディに白いポロシャツと短めのスカートを着ていた。最初に目が合ったのは、練習グリーンだった。彼女は初心者らしく、スイングがぎこちなく、ボールがあちこちに飛んでいく。俺は隣で素振りをしていたが、彼女の汗で濡れた首筋と、シャツの胸元が透けて見えるブラのレースに、つい視線が釘付けになった。あの谷間、柔らかそうで、汗の雫が滴り落ちる様子が、俺の股間を疼かせる。
「すみません、ボールがそちらに行っちゃって……」彼女が息を切らしながら近づいてきた。声は甘く、目元に少し化粧の崩れが見える。俺は笑って、「大丈夫ですよ。僕も初心者だった頃は同じですよ」と声をかけ、軽くアドバイスをした。彼女の名前を聞き、俺も自己紹介。遥香は大手商社のOLで、ゴルフは上司の勧めで始めたばかりだと言う。話が弾み、彼女のグループが遅れていたせいで、俺たちは一緒に回ることに。コースを進むにつれ、太陽が容赦なく照りつけ、二人とも汗だくになった。彼女のスカートの下から覗く太ももが、汗で光り、俺の視線を誘う。彼女も気づいているのか、時折恥ずかしそうに足を擦り合わせる仕草が、俺の欲情を煽る。
ホールが進むごとに、俺たちは自然と親密になった。彼女のスイングを後ろから直すふりをして、腰に手を回す。彼女の体温が伝わり、汗の匂いが混じった甘い香水の臭いが、俺の鼻をくすぐる。「あっ、ちょっと……」彼女が小さく喘ぐが、抵抗は弱い。むしろ、彼女の瞳が潤んでいる。昼食の休憩では、クラブハウスのテラスでビールを飲みながら、仕事の愚痴を交わした。遥香は彼氏がいないと言い、俺も独身だ。話題がエロティックに傾き、彼女が「暑いと体が火照っちゃって、変な気分になるんですよね」と囁く。俺のチンポはもう半勃ちで、パンツの中で疼いていた。
午後のラウンドで、事件は起きた。森に囲まれたパー5のホール、彼女のボールが林間に飛んでしまった。俺たちは一緒に探しに入る。木々が密集し、人気のない場所。汗でびっしょりの彼女が、木の根元でしゃがみ込む。スカートが捲れ上がり、パンティの白い布地が露わになる。汗で湿ったそこに、薄いシミが見える。俺は我慢できず、後ろから抱きついた。「遥香さん、こんなところで……」彼女が驚くが、俺の唇が首筋に吸い付く。汗の塩味が舌に広がり、彼女の体が震える。「だめ……誰かに見られたら……」言葉とは裏腹に、彼女の手が俺の胸に回る。
俺は彼女を木に押し付け、ポロシャツを捲り上げた。ブラをずらし、汗まみれの乳房を露出させる。ピンク色の乳首が硬く尖り、俺の指で摘むと、彼女が「んっ……あぁ」と低い喘ぎを漏らす。汗の雫が谷間を伝い、俺はそれを舐め取る。彼女の肌は熱く、汗で滑る。俺はスカートを捲り、パンティに手を滑り込ませる。そこはすでにぐっしょりで、熱い蜜が指に絡む。「遥香さん、こんなに濡れてるじゃないか。ゴルフの汗だけじゃないだろ?」俺は下品に囁き、指を二本挿入する。彼女の秘唇が締め付け、クチュクチュと卑猥な音が林間に響く。彼女の腰がくねり、「拓也さん……もっと、指でかき回して……」彼女の声が淫らだ。
彼女を地面に押し倒し、俺はズボンを下ろす。勃起したチンポが飛び出し、汗で光る。彼女の目がそれを見つめ、舌なめずりする。俺は彼女の口に押し込み、汗だくのフェラを強いる。彼女の唇が滑り、唾液と汗が混じり、ジュポジュポと音を立てる。彼女の喉奥まで突き入れ、彼女がえずくが、止まらない。汗が俺の玉袋を伝い、彼女の顔に滴る。「美味しい……拓也さんの汗の味……」彼女が呟き、俺の興奮を頂点に導く。
我慢できず、俺は彼女のパンティを剥ぎ取り、脚を広げる。彼女の秘部は汗と愛液でべっとり、ピンクの肉びらがひくついている。俺はチンポを擦りつけ、ゆっくり挿入する。熱い肉壁が締め付け、汗で滑る感触がたまらない。「あぁっ……入ってる……拓也さんの太いのが……」彼女が叫び、俺は腰を振り始める。汗だくの体がぶつかり合い、パンパンと音が響く。彼女の乳房が揺れ、汗が飛び散る。俺は彼女の尻を掴み、激しく突く。彼女の秘唇がチンポを飲み込み、蜜が溢れ出す。「もっと……奥まで突いて……私の汗まみれのオマンコを犯して!」彼女の言葉が下品で、俺を狂わせる。
体位を変え、彼女を四つん這いにさせる。後ろから突き入れ、汗で濡れた背中を舐め回す。彼女の尻肉が波打ち、俺の玉が彼女のクリトリスに当たる。彼女が「イく……イっちゃう……」と喘ぎ、俺も限界。汗だくの体を密着させ、彼女の耳元で「中に出すぞ……遥香の汗濡れオマンコに俺の精液を注ぎ込んでやる」と囁く。彼女が頷き、俺は射精する。熱い精液が彼女の中に噴き出し、彼女の体が痙攣する。汗と体液が混じり、林間は淫靡な臭いで満ちた。
事後、俺たちは息を切らし、服を整えた。彼女の顔は紅潮し、満足げだ。「また……ゴルフ、一緒にしませんか?」彼女が微笑む。俺は頷き、連絡先を交換した。あの日の汗だくセックスは、俺の記憶に鮮やかに残っている。遥香の体、汗の味、秘唇の感触……今でも思い出すだけでチンポが硬くなる。