俺はいつも通り、ボロアパートの家賃すら払えねえくらいの貧乏っぷりで、パチンコ屋に通ってた。名前は健吾、32歳のフリーターで、毎日コンビニ弁当で凌ぐような生活さ。今日もいつものように、残金5000円を握りしめて、地元の古びたパチンコ屋「銀玉の館」に入ったんだ。店内はタバコの煙が充満し、ジジイどもが台に張り付いてる。俺はいつもの角台、CR大海物語に座った。運が良かったんだよ、普段はすぐ負けるのに、今日は大当たり連チャン。画面が光りまくり、玉がじゃらじゃら溢れ出す。結局、10万円以上の大勝ち。手が震えたぜ、こんな金、久々だ。
店を出ようとしたら、目に入ったのが彼女だ。派手な熟女、名前は後で知ったけど、茉莉恵。推定40代後半、店員の制服の上からでもわかる爆乳で、金髪の巻き髪に赤いリップ、ミニスカートから伸びる網タイツの脚がエロい。彼女はカウンターで客の玉を交換してるんだけど、なんか様子がおかしい。客に媚び売るような笑顔じゃなく、苛立った表情でスマホをいじってる。俺は好奇心で近づいた。「姐さん、なんか困ってんの?」って声かけたら、彼女がびっくりした顔で振り向く。
茉莉恵はため息をついて、ぽつりと言った。「あんた、今日大勝ちしたよね? 羨ましいわ。私なんか、借金で首が回らないのよ。旦那がギャンブルで飛んじゃって、子供二人抱えてるのに、家賃払えなくてさ…」って。彼女の話によると、元々このパチンコ屋の常連だった旦那が借金作って蒸発し、彼女は店員として働きながら返済してるらしい。でも今月ピンチで、闇金に手を出しかけてるって。派手なメイクの下に、疲れた目が見えた。俺は心の中でニヤリとした。貧乏の俺が、こんなチャンスで金持ち気分。特別融資ってことにして、彼女を助けてやることにしたんだ。
「姐さん、俺が貸してやるよ。5万円でどうだ? ただし、条件付きでな」って言ったら、茉莉恵の目が輝いた。彼女はカウンターの裏でこっそり俺に近づき、「どんな条件? 何でもするわよ」って囁く。俺は声を低くして、「フェラチオだ。俺のチンポをしゃぶって、精液飲んでくれ」ってストレートに言った。彼女は一瞬顔を赤らめたけど、すぐに頷いた。「わかったわ。でも、店が閉まってからね。裏の駐車場で」って。興奮したぜ、こんな派手な熟女が、借金のために俺の言いなりになるなんて。
店が閉まるのを待って、俺は外で待機。夜の駐車場は暗くて、人気がない。茉莉恵が出てきて、俺の車に乗り込んでくる。彼女の香水の匂いが車内に広がり、俺の股間が疼いた。「じゃあ、始めようか」って俺がズボンを下ろすと、茉莉恵はためらいなく膝をついて、俺のチンポに顔を近づけた。彼女の赤い爪が俺の太ももを撫で、ゆっくりと亀頭を口に含む。温かくて湿った口内が、俺のチンポを包み込む感触がたまんねえ。彼女はプロみたいに、舌を絡めてジュルジュルと音を立ててしゃぶり始める。「んっ…大きいわね…」って呟きながら、根元まで咥え込んで、喉奥で締め付けてくる。
俺はシートに寄りかかり、彼女の頭を押さえてピストンさせた。茉莉恵の金髪が揺れ、爆乳が制服から零れそう。彼女の口技は熟練で、舌先で尿道をチロチロ舐めたり、玉袋を優しく揉んだり。借金のために必死なんだろうけど、意外と楽しんでるみたいで、彼女の股間が湿ってるのがわかった。「姐さん、もっと下品にしゃぶれよ。俺の精液、全部飲め」って命令すると、彼女は目を潤ませて「はい…ご主人様のチンポ、美味しくいただきますわ」って卑猥な言葉を吐く。俺は興奮Maxで、彼女の口を犯すように腰を振った。
彼女のフェラはどんどん激しくなり、唾液が糸を引いて俺のチンポを濡らす。彼女の喉がゴクゴク鳴り、俺の先走りが混じった汁を飲み込んでる。派手なメイクが涙で少し崩れ、ますますエロい。俺は我慢できなくなって、「出るぞ…飲めよ!」って叫んで、大量の精液を彼女の口内にぶちまけた。茉莉恵はむせ返りながらも、全部飲み干し、舌でチンポを掃除するように舐め回す。「んふっ…熱くて濃いわね…ごちそうさま」って満足げに言う彼女の顔が、借金苦の熟女とは思えねえほど淫乱だった。
その後、俺は本当に5万円を渡した。彼女は感謝の言葉を言いつつ、「また借金したら…お願いね」ってウィンク。俺は貧乏に戻るけど、この夜の記憶は一生の宝だ。パチンコの大勝ちが、こんな卑猥な体験を生むなんて、運って面白いよな。