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介護妻の葉子、ジジイ菊蔵と息子元太の卑猥な訪問凌辱

俺は、毎朝のように妻の葉子を送り出す。彼女は32歳の介護士で、訪問介護の仕事に就いてもう5年になる。細身の体に白い制服が似合う、清楚な雰囲気の女だ。俺とは高校からの付き合いで、結婚して8年。子供はいないが、夜の営みは今でも熱い。葉子は優しくて我慢強い性格で、患者のジジイどもからセクハラを受けても、笑ってかわすタイプだ。だが、ある一軒の家が、彼女の運命を変えてしまった。あの家は、郊外の古い一軒家で、住人は80歳の菊蔵爺さんと、その息子の元太。菊蔵は元建設会社の社長で、足が不自由になり、最近ベッドから起き上がれなくなった。元太は40代の引きこもりで、肥満体型の無職。俺は葉子の仕事の話を聞くのが好きで、時々彼女の体験を詳しく尋ねるんだが、この一件は、彼女の口からポツポツと漏れ出た断片を繋ぎ合わせて、俺の頭の中で再現したものだ。葉子は決して全部を話さないが、俺の勘が当たってるはずだ。あの家での出来事は、葉子の体に刻まれた卑猥な傷跡として、今も俺の興奮を掻き立てる。

葉子が初めて菊蔵の家を訪問したのは、秋の終わり頃だった。玄関を開けた元太は、汗ばんだTシャツ姿で、葉子の体を上から下まで舐め回すように見たそうだ。「母さんみたいな優しい人が来てくれて良かったよ」と、ニヤニヤしながら言ったらしい。葉子はプロとして笑顔で対応し、菊蔵の部屋へ案内された。菊蔵はベッドに横たわり、目はギラギラと輝いていた。元建設社長らしく、昔の武勇伝を自慢げに語りながら、葉子の手を握ってきた。「お嬢ちゃん、綺麗だね。こんなジジイの世話なんか、勿体ないよ」と。葉子は「そんなことありませんよ。お体を拭かせてくださいね」と、穏やかにかわした。だが、菊蔵のセクハラはエスカレートした。体を拭く際に、わざと股間を突き出してくる。「ここも汚れてるよ、ちゃんと拭いてくれ」と、薄いパンツ越しに勃起した老いぼれのチンポを押し付けてきたんだ。葉子は「それは自分でやってください」と、軽く叱りながら逃げたが、内心ではドキドキしたらしい。帰宅後、俺に「今日の患者さん、元気すぎるわ」と笑って話した時、彼女の頰が少し赤らんでいたのを覚えてる。あの時、俺は冗談で「セクハラされたんじゃないの?」と聞いたら、葉子は「まさか」と否定したが、目は泳いでいた。

二度目の訪問で、事態は悪化した。菊蔵はベッドで待っており、元太も部屋に同席した。体拭きの時間になると、菊蔵が「息子も手伝わせてくれ。家族で協力だ」と言い出した。元太は葉子の後ろに立ち、彼女の尻を凝視しながら、スポンジを渡すふりをした。葉子が菊蔵の胸を拭いていると、元太が突然、後ろから抱きついてきた。「お姉さん、俺も拭いてよ。汗かいてるんだ」と、肥満体の腹を押し付けて。葉子は驚いて振り払おうとしたが、元太の力は強く、彼女の腰に手を回し、制服のスカートをまくり上げようとした。菊蔵はベッドから笑いながら、「元太、優しくしろよ。お嬢ちゃんは俺たちの天使だぞ」と。葉子は「やめてください! これはセクハラです!」と声を上げたが、元太の息が首筋にかかり、吐き気がしたそうだ。なんとか逃げて、部屋を出た葉子は、事務所に報告しようか迷ったが、「患者さんの家族だし、誤解かも」と自分を納得させた。俺に話した時、彼女は「ちょっと怖かったけど、大丈夫よ」と強がったが、夜のベッドで俺を抱きしめる力がいつもより強かった。あの夜、俺は葉子の体を激しく求め、彼女の反応がいつもより濡れていたのを覚えてる。きっと、あのセクハラが彼女の体を火照らせていたんだ。

三度目の訪問は、雨の降る夕方だった。葉子は予定通り家に入り、菊蔵の部屋へ。だが、今日は菊蔵が「足が痛いから、マッサージしてくれ」と頼んできた。葉子はプロとして了承し、足を揉み始めた。菊蔵の太ももに手が近づくと、爺さんはパンツをずらし、シワだらけのチンポを露出させた。「ここも揉んでくれよ。お嬢ちゃんの柔らかい手でさ」と、ニヤリ。葉子は慌てて手を引いたが、菊蔵の枯れた手が彼女の腕を掴み、強引に股間に導いた。チンポは意外に硬く、葉子の手に触れた瞬間、脈打ったそうだ。「お、おじいさん、そんなことしたら、辞めますよ!」と葉子は抗議したが、菊蔵は「金なら払うよ。特別手当だ」と囁いた。その時、ドアが開き、元太が入ってきた。濡れた傘を置き、「雨で外に出られないから、手伝うよ」と。元太は葉子の背後に回り、両手で彼女の肩を揉み始めたが、すぐに胸元に手が滑り、制服のボタンを外そうとした。葉子は抵抗したが、二人の男に挟まれ、身動きが取れなくなった。菊蔵が葉子の手をチンポに押し付け、元太が後ろから乳房を鷲掴みにした。「お姉さんのオッパイ、柔らかいね。母乳出そう」と、元太の吐息が耳にかかった。葉子は「いやっ、放して!」と叫んだが、菊蔵の部屋は防音で、外に声は届かない。元太の太い指が、葉子のブラをずらし、乳首を摘まんだ。痛みと快感が混じり、葉子の体が震えたそうだ。

菊蔵はベッドから体を起こし、葉子のスカートをめくり上げた。パンティ越しに、彼女の秘部を撫で回す。「お嬢ちゃん、濡れてるじゃないか。ジジイのチンポが欲しいんだろ?」と嘲笑った。葉子は否定したが、体は正直だった。セクハラの連続で、彼女のマンコはすでに蜜を溢れさせていた。元太が葉子の手を後ろに回し、拘束するように抱きしめ、菊蔵がパンティを剥ぎ取った。露わになった葉子のピンクの割れ目に、菊蔵のシワシワの指が侵入した。「くちゅくちゅと音がするぞ。お嬢ちゃんのマンコ、締まりがいいな」と。葉子は涙を浮かべ、「お願い、止めて…夫に言いますよ」と懇願したが、元太が「言ったら、動画をネットに上げるよ」と脅した。いつの間にか、元太はスマホで撮影していたんだ。菊蔵が葉子の脚を広げ、老いぼれのチンポを押し込んだ。「うおっ、熱いマンコだ。久しぶりの女の味だぜ」と、腰を振った。葉子は痛みで喘いだが、徐々に快感が勝り、声が漏れた。「あっ、いや…んっ」と。元太は興奮し、葉子の口に自分の太いチンポを突っ込んだ。「お姉さん、フェラしてよ。俺のザーメン飲んで」と。葉子は拒否したが、喉奥まで押し込まれ、えずきながらしゃぶらされた。二人の男に交互に犯され、葉子の体は汗と汁でべとべとになった。菊蔵がまず射精し、葉子の子宮に老い汁を注ぎ込んだ。「孕めよ、お嬢ちゃん」と。続いて元太がバックから挿入し、肥満体のピストンで葉子の尻を叩いた。「お姉さんのケツ、最高だ。毎日来てよ」と。葉子は絶頂に達し、声を上げてイッたそうだ。事後、二人は葉子を解放し、「また来週な」と笑った。

それ以来、葉子はあの家を訪問し続ける。表面上は仕事だが、俺は知ってる。彼女の体に刻まれた快楽が、彼女を引き戻すんだ。帰宅後の葉子は、俺のチンポを貪るように求める。俺はそれを想像しながら、彼女を抱く。菊蔵と元太の卑猥な訪問が、俺たちの性生活を豊かにしたなんて、皮肉だよな。葉子は今も、ジジイと息子の餌食になりながら、いなそうとしてる。でも、結局、やられてしまうんだ。彼女のマンコは、もうあの二人の形を覚えてるはずだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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