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夏の公園で巨乳彼女との甘酸っぱい初体験と大学寝取られの絶望

俺はゆたか、18歳の夏。あの年は、人生で一番熱く、汗だくで興奮した季節だった。高校最後の夏休み、俺はみさという彼女と出会った。みさも18歳、同じクラスで、いつも制服のブラウスがパツパツに張りつめ、Hカップはありそうな巨乳が揺れるたび、周りの男どもがチラチラ視線を投げかけてくる。顔は可愛い系で、大きな瞳とぽってりした唇が印象的。俺たちは文化祭の準備で急接近し、付き合い始めた。みさは処女で、俺も童貞。キスすらぎこちないまま、夏の暑さが俺たちを駆り立てた。

あの日、夕暮れの公園。地元の小さな公園で、木々が密集したベンチの裏側。俺たちは学校帰りに寄り道し、アイスを舐めながらベンチに座っていた。みさのTシャツは汗で透け、ブラのレースが浮き出てる。俺の股間はもうビンビンで、堪えきれず手を伸ばした。「ゆたか、こんなところで…」みさが恥ずかしそうに囁くけど、目が潤んでる。俺は彼女の肩を抱き、唇を重ねた。柔らかい舌が絡みつき、甘い唾液の味が口いっぱいに広がる。キスしながら、俺の手は自然と彼女の胸に。Tシャツをまくり上げ、ブラをずらすと、ぷるんっと白い巨乳が飛び出してきた。ピンクの乳首が硬く尖ってる。俺は夢中でしゃぶりついた。みさの乳首を舌で転がすと、「あんっ、ゆたか…声出ちゃう…」って可愛い喘ぎ声。公園の木陰だけど、遠くから人の声が聞こえる。興奮が倍増だ。

俺は彼女をベンチに押し倒し、スカートを捲り上げた。下着は既に湿ってる。指でパンツの上からクリトリスを弄ると、みさの体がビクビク震える。「俺の初めて、みさにあげるよ」俺はそう言って、ズボンを下ろした。俺のチンポは18cmくらい、太くて血管が浮き出てる。みさの目が驚きで丸くなる。「で、でかい…入るかな…」彼女の声が震えてる。俺はパンツを脱がせ、彼女の濡れたマンコにチンポの先を当てた。ゆっくり押し込むと、きつい処女膜が抵抗する。みさが「痛いっ!」って顔を歪めるけど、俺は腰を進めた。ずぶずぶと入っていき、根元まで埋まった瞬間、温かくヌルヌルの感触が俺を包む。血が少し混じってるけど、みさの目には涙と喜びが浮かんでる。

俺はゆっくりピストンを始めた。巨乳が上下に揺れ、俺の腹にぶつかる音がエロい。公園の風が俺たちの汗を冷ますけど、体は熱い。みさのマンコはどんどん馴染んで、汁が溢れ出してる。「ゆたか、もっと…奥まで突いて…」彼女が俺の背中に爪を立てる。俺はスピードを上げ、彼女のGスポットを狙って突きまくる。パンパンって音が響き、遠くの犬の鳴き声が混じる。興奮で頭が真っ白。みさのマンコがキュッと締まり、俺のチンポを絞る。「イくっ、みさ!」俺は彼女の中に射精した。ドクドクと精液が溢れ、彼女の太ももを伝う。みさも同時にイッたらしく、体を震わせて「ゆたか、愛してる…」って抱きついてきた。あの公園のベンチは、俺たちの初体験の聖地になった。夏の匂いと、彼女の体臭が混じった記憶が、今でも鮮やかだ。

それから1年後。俺たちは別々の大学に進学した。俺は地元の専門学校、みさは都内の有名私大。遠距離恋愛になったけど、毎日LINEで連絡し、月イチで会う約束だった。みさは大学でサークルに入り、テニス部。巨乳で可愛い彼女は、当然男どもに人気が出た。俺は嫉妬しながらも信じてた。でも、異変は夏休み前に起きた。みさのLINEが遅くなり、電話しても「忙しい」って切られる。俺は不安で、こっそり都内に行った。彼女の大学の近くで待ち伏せ。夕方、みさがテニスウェア姿で出てきた。隣にいるのは、背の高いイケメン先輩。名前はたけし、テニス部のエースらしい。俺は隠れて尾行した。

二人は近くのカフェに入り、笑い合ってる。みさの目が輝いてる。あの巨乳がテニスウェアで強調され、先輩の視線が胸に注がれてる。カフェを出て、マンションへ。俺は心臓が爆発しそう。マンションの前で、みさが先輩にキスされてる。俺の彼女が、他人の唇を貪ってる。俺は耐えきれず、マンションの裏から覗いた。部屋の窓が開いてて、カーテン越しにシルエットが見える。みさが上半身裸にされてる。先輩の手が彼女の巨乳を揉みしだく。みさの喘ぎ声が漏れてくる。「たけし先輩、もっと強く…あんっ、乳首噛んで…」

俺は凍りついた。彼女の声が、俺との時より淫らだ。先輩のチンポは俺よりデカそうで、みさが跪いてフェラしてる。ジュポジュポって音が響く。「みさの口マンコ、最高だよ」先輩の声。みさは喉奥まで咥え、涎を垂らしてる。ベッドに移動し、先輩が彼女のマンコに指を入れる。「もうビチョビチョじゃん。ゆたか君のより俺の指がいいんだろ?」みさが頷く。「ゆたかのは小さくて…先輩の太いのが欲しい…」俺の心が砕け散る。彼女は俺のチンポを小さいって…。

先輩はみさを四つん這いにし、後ろから挿入。パンパンって激しい音。みさの巨乳がぶら下がり、揺れまくる。「あぁん、壊れちゃう!先輩のチンポでイくっ!」彼女の絶叫。俺は涙目で覗き続け、股間が痛いほど硬くなってる。NTRの興奮と絶望が混じる。先輩は彼女の尻を叩きながらピストン。「俺の女になれよ、みさ。ゆたか君なんか捨てろ」みさが「はい…先輩の専用マンコになります…」って答える。最後、先輩は中出し。精液がみさのマンコから滴る。彼女は満足げにキスしてる。

俺は逃げ帰った。後日、みさから別れのLINE。「ごめん、ゆたか。大学で新しい恋ができたの」って。俺は公園のベンチに座り、1年前の思い出を噛み締めた。あの甘い初体験が、今は苦い毒。みさの巨乳は、もう先輩のもの。俺のチンポは、彼女の記憶でしか勃たない。大学生活で、彼女はどんどん淫乱になっていったらしい。サークルの合宿で複数プレイとか、噂が耳に入る。俺は一人、夏の公園でオナニーする日々。寝取られた絶望が、俺の人生を変えた。特徴的なのは、あの公園のベンチに今も俺たちの体液の跡が残ってる気がする。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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