俺は敬人、三十歳の長距離トラック運転手だ。毎日、エンジンの唸りを聞きながら高速を飛ばし、荷物を運ぶ。稼ぎは悪くないが、拘束時間は長く、体はいつもくたくたになる。家族もなく、休憩はサービスエリアの粗末な飯と煙草だけ。そんな俺の唯一の楽しみは、地方出張の折に寄る風俗だ。疲れた体を癒すどころか、むしろ獣のように発散させる場。今回、岐阜県の金津園に荷を届けた帰り、俺はあの有名なソープ街に足を運んだ。ネオンが妖しく光る通りを歩き、店先の看板に目を凝らす。選んだのは中堅の店、名前は忘れたが、熟女専門を謳うところだ。そこで出会ったのがユキコ。アラフォーくらいの源氏名で、年齢は不詳。彼女の体は、熟れた果実のように柔らかく、しかしどこか野性的な匂いがした。
店に入ると、受付の兄ちゃんがニヤリと笑ってパネルを見せてくる。「おすすめはユキコさんですよ。サービス抜群で、トラック野郎みたいなガテン系に人気ですぜ」。俺は即決した。料金を払い、待合室で煙草をふかす。心臓が少し速くなるのは、いつものこと。やがて、ユキコが現れた。黒いドレスを纏い、胸元が深く開いた姿。顔は化粧が濃いが、目元に細かな皺があり、それが逆に色気を増す。体型はむっちりとして、尻が大きく張り、歩くたびに揺れる。俺は思わず股間が熱くなった。「こんばんは、ユキコです。よろしくね、お兄さん」。声は低く、甘く、耳に絡みつく。
部屋に案内され、まずは椅子に座らされる。ユキコは俺の前に跪き、ズボンを下ろす。彼女の手は慣れたもので、俺のチンポを優しく握る。「あら、大きいわね。トラック運転手さん? 体がガッチリしてるわ」。彼女の指が根元から先端まで撫で、俺は息を荒げた。ユキコは笑い、口を近づける。温かい息が吹きかかり、俺のチンポは一気に硬くなった。彼女の舌が亀頭を舐め回す。ねっとりと、唾液を絡めて。俺は「くっ…」と呻き、彼女の頭を掴む。ユキコは抵抗せず、深く咥え込む。喉の奥まで飲み込み、ピストンする。俺のチンポが彼女の口内で脈打ち、卑猥な音が響く。ジュポジュポと、唾液が滴る。彼女の目は上目遣いに俺を見上げ、まるで俺を食らう獣のようだ。
そのまま椅子プレイが続き、ユキコは俺の乳首を指で弄りながらフェラを続ける。「お兄さんのチンポ、美味しいわ。太くて、血管が浮き出てるの、好きよ」。俺は堪らず、彼女の胸を揉む。ドレスを剥ぎ取り、ブラを外す。乳房は重く垂れ、乳首は黒く硬い。俺はそれを摘み、引っ張る。ユキコは「あんっ」と喘ぎ、フェラを激しくする。俺の玉袋を揉み、舌で転がす。汗ばんだ俺の股間の臭いを嗅ぎ、彼女は興奮した顔で言う。「汗臭いチンポ、最高ね。地方の男の匂いがするわ」。
次にマットへ移る。ユキコはローションを体に塗りたくり、俺の体に滑らせる。彼女の巨乳が俺の胸に押しつけられ、滑る。尻の肉が俺のチンポに擦れる。俺は彼女を抱き、キスをする。舌を絡め、唾液を交換。ユキコの口内は甘く、煙草の味が混じる。彼女は俺の耳元で囁く。「私、アラフォーだけど、まだまだ濡れるわよ。お兄さんのチンポで、かき回して」。俺は興奮し、彼女のマンコに指を入れる。熱く、ぬるぬるした蜜が溢れる。指を二本、三本と増やし、掻き回す。ユキコは体を震わせ、「あっ、いい…もっと、強く!」と叫ぶ。彼女のクリトリスは腫れ、俺はそれを摘む。汁が飛び散り、部屋に卑猥な匂いが充満する。
マット上で、ユキコは俺の上に跨がる。彼女のマンコが俺のチンポを飲み込む。熱く、締まる。ユキコは腰を振り、巨乳を揺らす。「お兄さんのチンポ、奥まで入ってるわ。子宮に当たるの、感じる…」。俺は下から突き上げ、彼女の尻を叩く。パチンッと音が響き、ユキコは喜ぶ。「もっと叩いて! 私、M気質なのよ」。俺は容赦なく尻を赤くする。彼女のマンコがさらに締まり、汁が飛び散る。俺たちは獣のように交わる。汗とローションが混じり、体が滑る。ユキコの喘ぎは大きくなり、「イッちゃう、イクッ!」と絶頂を迎える。俺のチンポを締めつけ、彼女の体が痙攣する。
ベッドに移り、本番へ。ユキコは四つん這いになり、尻を突き出す。「後ろから入れて。お兄さんの太いチンポで、抉って」。俺は彼女の腰を掴み、一気に挿入。熱い肉壁が俺を包む。ピストンを始め、激しく突く。ユキコの尻肉が波打ち、卑猥な音が響く。パンパンと、肉がぶつかる。彼女のマンコはぐちょぐちょで、俺のチンポを貪る。「もっと、深く! 子宮を突いて!」ユキコの声は獣のよう。俺は髪を掴み、引きながら突く。彼女の首筋に歯を立て、痕を付ける。ユキコは喜び、「痛いけど、いいわ…お兄さん、変態ね」。俺はさらに激しく、彼女の乳を揉みしだく。乳首を捻り、引っ張る。ユキコは悶え、汁を噴く。
体位を変え、正常位へ。ユキコの脚を広げ、俺は深く挿入。彼女の顔を見ながら突く。汗ばんだ顔、乱れた髪。目が潤み、俺を見つめる。「お兄さん、気持ちいい? 私のマンコ、締まるでしょ」。俺は頷き、キスしながらピストン。彼女の舌を吸い、唾液を飲む。俺のチンポは限界に近づく。ユキコは俺の背中に爪を立て、「中に出して! 私、ピル飲んでるから、大丈夫よ」。俺は堪らず、射精する。熱い精液が彼女の奥に注がれる。ユキコは体を震わせ、「あっ、熱い…いっぱい出てるわ」。俺たちは抱き合い、余韻に浸る。
プレイ後、ユキコは俺に煙草を一本分け、隣でふかす。「お兄さん、トラック運転手でしょ? 私、昔、旦那が同じ仕事だったの。離婚したけど、汗臭い男が好きよ」。彼女の過去が少し見え、俺は心が温かくなる。だが、それは一夜の夢。俺は金を払い、店を出る。金津園のネオンが遠ざかる中、トラックに乗り、次の荷へ。ユキコの体温が、まだ股間に残る。あの熟れた肉体、卑猥な喘ぎ。次に岐阜に来たら、また会いたい。