俺は航、30歳の貨物船船員だ。半年に及ぶ太平洋横断の航海を終え、ようやくこのくたびれた港町に上陸した。船上での日々は、荒波に揺られ、男どもと汗臭い甲板で過ごすだけの単調な地獄。女の匂いなんて、夢の中でしか嗅げない。半年ぶりの陸地に足を踏み入れた瞬間、股間の獣が目覚めた。血が滾り、下半身が疼いて仕方ない。港近くの安モーテルにチェックインし、すぐさま近所のスナックに繰り出した。そこで出会ったのが梨花、22歳のホステスだ。
梨花は、港町のスナックで働く典型的な女。化粧の濃い顔立ちに、肩口まで伸びたウェーブヘア、タイトなミニドレスが彼女の豊満な尻を強調している。笑顔は営業スマイルだが、目が少し潤んでいるのが、男の欲を煽る。俺はカウンターでビールを煽りながら、彼女に絡んだ。「半年海の上だったんだ。女の肌が恋しくてな」そう言うと、梨花はくすりと笑い、「お兄さん、荒くれ船員さんね。じゃあ、今日は特別サービスよ」と囁いた。彼女の指が俺の太ももに触れる。もう我慢できねえ。店を出て、モーテルまで連れ込んだ。
部屋に入るなり、俺は梨花を壁に押し付けた。安っぽいモーテルの壁紙が剥がれかけ、埃っぽい空気が漂う。だが、そんなことはどうでもいい。半年の禁欲が爆発し、俺の肉棒はすでにパンツの中で硬く張りつめている。梨花のドレスを乱暴にまくり上げ、彼女の柔らかい胸を鷲掴みにした。「あっ、ちょっと…お兄さん、急ぎすぎよ」彼女の声が甘く響くが、俺は構わず唇を奪う。舌を絡め、彼女の口内を貪る。梨花の唾液が甘酸っぱく、俺の喉を滑り落ちる。
シャワールームへ移動する。狭い空間に、熱い湯気が立ち込め、水音が響く。俺は服を脱ぎ捨て、梨花のドレスを剥ぎ取った。彼女の裸体が露わになる。22歳の肌は張りがあって、乳首はピンク色に尖っている。尻は丸く、港の男どもが羨むほどの肉付きだ。俺はシャワーを全開にし、水音で周囲の音を掻き消す。モーテルの壁は薄いからな、叫び声が漏れたら面倒だ。
「跪け」俺は梨花の肩を押し、彼女を膝まづかせる。彼女の顔が俺の股間に近づく。半年ぶりの女の口。俺の肉棒は血管が浮き出て、先端から透明な汁が滴っている。「咥えろ、喉奥までだ」梨花は少し戸惑った顔で、唇を広げて俺のものを迎え入れる。温かく湿った口内が、俺を包み込む。ああ、最高だ。俺は彼女の頭を掴み、ゆっくり押し込む。梨花の喉がゴクリと鳴り、俺の亀頭が喉奥に突き刺さる。「ぐっ…お兄さん、きつい…」彼女の声がくぐもるが、俺は容赦なく腰を振る。イラマチオだ。半年の欲求が、彼女の喉を犯す。梨花の目から涙が溢れ、唾液が糸を引いて滴る。俺の肉棒は彼女の喉壁を擦り、快楽が脊髄を駆け上がる。「もっと深く、梨花。お前の喉は俺の玩具だ」彼女は咳き込みながらも、必死に耐える。港のホステスは、こんな荒くれた男に慣れているのか。俺はさらに深く押し込み、彼女の鼻が俺の陰毛に埋まるまで突き入れる。喉の締め付けが、俺を狂わせる。水音が俺たちの卑猥な音を覆い隠す。
満足した俺は、梨花を立たせ、壁に押し付ける。彼女の背中が冷たいタイルに触れ、シャワーの湯が彼女の体を濡らす。梨花の尻を掴み、俺は後ろから迫る。立ちバックだ。「お兄さん、優しくして…」彼女の声が震えるが、俺の獣欲は止まらない。俺の肉棒を彼女の秘部に押し当て、一気に突き入れる。ああ、熱い。梨花の膣内は狭く、俺を締め付ける。半年ぶりの女の感触。俺は腰を激しく振り、彼女を突きまくる。「あんっ! きつい、壊れちゃう…」梨花の叫びがシャワーの音に混じる。俺のピストンは容赦ない。彼女の尻肉が波打ち、俺の腹にぶつかる音が響く。俺は彼女の腰を掴み、深く深く抉る。梨花の膣壁が俺の肉棒を擦り、快楽の渦が巻き起こる。「お前のマンコ、最高だ。港の女は締まりがいいな」俺は下品に囁き、彼女の耳を噛む。梨花は体を震わせ、喘ぎ声を上げる。「もっと、もっと突いて…お兄さん、気持ちいい…」
俺の動きは加速する。シャワーの湯が俺たちの結合部を濡らし、滑りを増す。梨花の汁が俺の肉棒に絡み、卑猥な音が立つ。俺は彼女の胸を後ろから揉みしだき、乳首を摘む。彼女の体がビクビクと反応する。半年の航海で溜まった精液が、そろそろ限界だ。「梨花、中に出すぞ」俺は低く唸り、ラストスパートをかける。腰を激しく叩きつけ、彼女の奥を突き刺す。梨花の膣が痙攣し、俺を締め上げる。「あっ、いく、いっちゃう…!」彼女の絶頂の声が響く。俺も耐えきれず、熱い精液を彼女の中に放出する。ドクドクと脈打つ感覚が、俺を恍惚にさせる。
シャワーの湯が俺たちの汗と汁を洗い流す。梨花は壁に寄りかかり、息を荒げている。俺は満足げに彼女を抱き、キスを落とす。港町の夜は、まだ始まったばかりだ。明日また船出するが、今夜は梨花を何度も犯すつもりだ。半年の渇望は、そう簡単に収まらない。