私は詩織、31歳。元銀行員だったけど、退屈な日常に耐えかねてパパ活の世界に足を踏み入れた。最初はただの遊び心だった。でも、晋也さんに出会ってから、すべてが変わった。彼は45歳の元官僚系ファンドマネージャー。投資の話で私を釣り上げ、身体を売る関係に引きずり込んだ。赤坂の高級料亭で初めて会った時、彼の鋭い目が私の胸元を舐め回すように見つめてきたのを覚えている。「君のような賢い女性に、特別な投資機会を提供したい」って、甘い言葉で囁かれた。あの夜、料亭の個室で、刺身の皿を横目に彼の指が私の太ももを這い上がり、湿った秘部を弄ばれた。抵抗なんてできなかった。投資の利益をちらつかされ、結局私は彼の肉棒を口に含み、喉奥まで押し込まれて吐きそうになりながらも、必死に奉仕した。射精の瞬間、熱い精液が私の舌を汚し、飲み込むしかなかった。あれが始まりだった。
それから何度も会うようになった。晋也さんの自宅書斎で、投資の資料を広げながら、彼の命令に従う。書斎は重厚な本棚に囲まれ、革張りの椅子が置かれていて、そこに座った彼の股間に顔を埋めてしゃぶるのがルーチン。資料を見せながら、彼は私の頭を押さえつけ、喉を犯すように腰を振る。「もっと深く、詩織。投資のリスクを甘く見るなよ」って嘲笑う声が耳に響く。私は膝をついて、涎を垂らしながら彼の太い肉棒を扱き、玉袋を舐め回す。射精の後、彼は私をデスクに押し倒し、投資のグラフを指さしながら後ろから挿入してくる。私の膣壁を抉るようなピストンで、資料の紙が散らばる中、喘ぎ声を抑えきれずに絶頂を迎える。毎回、終わった後に小額の投資話を持ちかけられ、身体を安売りしている自分に気づきながらも、抜け出せなかった。
そんなある日、元同僚の彩乃から連絡が来た。32歳の彼女は、私と同じ銀行で働いていたけど、今もバリバリキャリアを積んでいる。美人でスタイル抜群、胸も私より大きくて、男受けがいい。彼女のメッセージは、晋也さんの名前が出てきて、私の心をざわつかせた。「最近、晋也さんっていう投資家の人に会ったんだけど、詩織も知ってる?」って。嫉妬が一気に湧き上がった。晋也さんが彩乃にも接触していたなんて。彼女は私より上等な女だ。学歴もキャリアも、私の劣等感を刺激する。夜通し考えた末、私は晋也さんに連絡した。「彩乃を紹介します。彼女も投資に興味があるみたいですよ」って。実際は、嫉妬から彼女を「献上」する提案だった。晋也さんを独占したくて、逆に二人で競うように奉仕すれば、私の価値が上回ると思ったんだ。馬鹿だった。
次の週末、赤坂の高級料亭で三人で会うことになった。個室に入ると、晋也さんは上機嫌で私たちを交互に見つめる。「二人の美女に囲まれて、投資話が弾むね」って。彩乃は上品なドレスで、胸の谷間が露わ。料亭の料理が出る中、晋也さんの手がテーブルの下で私のスカートの中に伸びてくる。指がパンティをずらし、クリトリスを捏ね回す。私は声を殺して耐えるけど、彩乃の視線を感じて興奮する。晋也さんは彩乃にも同じことをしているようで、彼女の頰が赤らむ。食事が終わると、彼は私に耳打ちした。「今夜、書斎で二人揃って奉仕してくれ」って。
晋也さんの自宅書斎に着くと、照明を落として革の椅子に座る彼。投資のポートフォリオを広げながら、「さあ、始めようか」って。私と彩乃は膝をついて、彼のズボンを下ろす。露出した肉棒はすでに硬く、血管が浮き出ている。私は先に口を寄せて、亀頭を舐め回す。彩乃も隣で舌を這わせ、二人で交互にしゃぶる。晋也さんの手が私の頭を押さえ、喉奥まで押し込む。「詩織、もっと卑猥に。彩乃君みたいに丁寧に」って。彩乃は上品に唇を窄めて吸い付き、玉袋を優しくマッサージする。私は必死に深く咥え、涎を垂らして喉を鳴らすけど、晋也さんの視線は彩乃に注がれている。嫉妬が燃え上がり、私は彩乃の胸を揉みながら、彼女の唇を肉棒に押し付ける。競うように奉仕する中、晋也さんは彩乃の頭を撫で、「君の舌使いは素晴らしい。投資のセンスも良さそうだ」って褒める。私にはそんな言葉がない。
書斎のデスクに私を押し倒し、後ろから挿入してくる。私の膣を激しく突きながら、彩乃にキスをする晋也さん。彩乃は私の乳首を弄び、晋也さんのリズムに合わせて腰を振るよう促す。私は喘ぎながらも、気づき始める。私の方が安売りされている。晋也さんは彩乃に投資の本格的な話をし、私にはただの身体の奉仕しか求めていない。絶頂の波が来る中、涙が溢れた。射精の後、彼は彩乃を抱き上げ、「今夜は君の家で続きをしよう」って。私の提案が裏目に出た。
彩乃の自宅マンションは、高層階の豪華な部屋。ベッドルームで三人裸になり、晋也さんは彩乃の身体を優先的に貪る。彼女の大きな胸を揉みしだき、乳首を吸う。私は横で自慰を強いられ、指を膣に挿れて見せつける。「詩織、もっと卑しく。投資の失敗を挽回しろ」って晋也さんの声。彩乃は晋也さんの肉棒を騎乗位で迎え入れ、腰をくねらせる。彼女の膣が締まる音が響き、晋也さんはうめく。私は嫉妬から彩乃のクリトリスを舐め、奉仕を競うけど、晋也さんの手は私を遠ざける。「彩乃君の方が上質だ。君はただの安物パパ活女」って言葉が刺さる。二人で晋也さんを挟み、ダブルフェラをする中、私の口は端役。彩乃の唇が主役で、私の舌はただの添え物。晋也さんが彩乃の膣に射精し、私の顔に残りをぶちまける瞬間、すべてが崩れた。
精神が壊れていく。投資の話は彩乃に本気で、私にはただの餌。嫉妬と劣等感が渦巻き、マンションのベッドで私は泣き崩れる。