俺は悠斗、29歳のITエンジニアだ。毎日、画面とにらめっこしながらコードを叩き、締め切りとバグの嵐に追われ、ストレスが溜まりに溜まっていた。休日の夜、ついに我慢の限界が来て、某高級デリヘルのサイトにアクセスした。そこにあった「痴女専門」のカテゴリが、俺の心を鷲掴みにした。オプションで「完全痴女コース」を選んで、シティホテルの和室タイプの部屋を指定。料金は高かったが、俺の溜まった欲求を解消するにはこれしかなかった。薄暗い間接照明が部屋を妖しく照らし、天井に張られた鏡が、まるで自分の恥ずかしい姿を監視するように輝いている。畳の上で胡坐をかいて待っていると、ドアがノックされた。
入ってきたのは彩花、26歳の美女だった。プロフィール写真より実物の方が妖艶で、黒いレースのボディスーツが彼女の豊満な胸とくびれた腰を強調している。長い黒髪を揺らし、赤い唇が妖しく微笑む。「ふふ、悠斗さんですね? 今日は私があなたを徹底的に犯してあげるわ♡」彼女の声は甘く、しかしどこか威圧的。俺は緊張で言葉が出なかったが、彼女はすぐに俺の首筋に指を這わせ、強引に押し倒してきた。畳の冷たい感触が背中に染み込み、天井の鏡に映る自分の姿が、まるでAVのワンシーンみたいで興奮した。
「まずは服を脱がせてあげる。抵抗しちゃダメよ?」彩花は俺のシャツを剥ぎ取り、パンツを一気に引き下ろす。俺のチンポが露わになると、彼女は目を細めて鑑賞するように見つめた。「あら、立派なのね。でも、まだ本気じゃないみたい♡」彼女は俺の両足首を掴み、グイッと持ち上げた。俺の体が後ろに倒れ、ちんぐり返しの体勢に固定される。尻が畳から浮き上がり、チンポが自分の顔に向かって突き出る。鏡に映る俺の姿は、惨めで卑猥。ケツの穴まで丸見えだ。「ほら、もっとケツ上げて♡ そうそう、いい子ね。あなたのお尻の穴、ぴくぴく動いてるわよ。恥ずかしい? それとも興奮してるの?」
彩花の息が俺の股間に吹きかかり、チンポがビクンと反応した。彼女は舌を出し、亀頭の先端だけをチロチロと舐め始める。まるでキャンディーを味わうように、ゆっくりと転がす。俺の我慢汁が少しずつ滲み出て、彼女の舌に絡みつく。「んっ、美味しい♡ もっと出してごらん? まだ我慢できる? ふふ、チンポが震えてるわよ。」彼女の舌は執拗に亀頭の縁をなぞり、尿道口を軽く突く。俺は喘ぎ声を抑えきれず、「あっ、彩花さん…もう…」と呻くが、彼女は笑って足をさらに持ち上げる。「ダメよ、まだイカせないわ。あなたは私の玩具なんだから♡ ほら、ケツを高く上げて、もっと晒して。」
部屋の薄暗い照明が、彼女の顔を妖しく照らす。鏡から見える俺のチンポは、彼女の唾液でテカテカに光り、我慢汁が糸を引いて垂れ落ちる。滴が俺の腹に落ち、冷たい感触がさらに興奮を煽る。「見てごらん、天井の鏡。あなたの惨めな姿、最高にエロいわ♡ ケツの穴がひくついて、チンポから汁が垂れてるの。もっと出るまで、舐め続けてあげる。」彩花の舌は止まらず、亀頭をくるくると回す。俺の体は震え、足が痙攣し始める。普段の俺は冷静なエンジニアだが、今はただの変態肉塊だ。ストレスが溶けていくような快感に、俺は完全に堕ちていた。
彼女は時折、息を吹きかけたり、指で軽く弾いたりして焦らしを加える。「ふふ、チンポの先がパクパク開いてるわ。汁が止まらないのね♡ あなた、普段は真面目ぶってるけど、本当はこんなプレイが好きでしょ? ITの仕事で溜まったストレス、全部ここで吐き出して。」俺の秘密を暴くような言葉に、羞恥心が爆発する。だが、それがまた興奮を倍増させる。ようやく我慢汁が大量に垂れ落ち、俺の胸まで濡らす頃、彩花は満足げに笑った。「よく我慢したわね。ご褒美に、今度は本気でイカせてあげる♡」
彼女は足を離さず、口を大きく開いてチンポ全体を咥え込んだ。喉奥まで飲み込み、激しくピストンする。俺の体はちんぐり返しのまま、畳に頭を押し付けながら悶える。鏡に映る俺の顔は歪み、彩花の頭が上下に動く様子が卑猥すぎる。「あっ、彩花さん…出る…!」俺は叫び、大量の精液を彼女の口内に放った。彼女はそれを飲み干し、唇を拭って微笑む。「美味しかったわ♡ 次はもっと過激に遊ぼうね。」
その夜、俺は彼女に何度も犯され、朝まで体が動かなくなるまで搾り取られた。