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禁断の塾講師、里実の妖艶な色香に堕ちて追放の末路

俺は竜二、28歳の塾講師だ。地方の小さな学習塾で、中学生の数学と理科を教えている。毎日のルーチンは単調で、生徒たちの顔ぶれも変わり映えしない。だが、あの女、里実に出会ってから、すべてが変わった。彼女は俺の生徒、浩太の母親。37歳の人妻で、夫は地元の建設会社の社長だという。浩太の成績相談で初めて塾に来た時、俺は彼女の存在に息を飲んだ。里実は、肩まで伸ばした黒髪を優雅に揺らし、タイトなブラウスが豊満な胸の谷間を強調するように着こなし、膝丈のスカートから覗くむっちりとした太ももが、まるで誘うように光を反射していた。彼女の香水の匂い、甘く熟れた果実のようなそれが、部屋中に広がり、俺の股間を即座に疼かせた。

「浩太の成績が心配で…。先生、よろしくお願いしますね。」里実はそう言いながら、俺の目をじっと見つめて微笑んだ。その瞳は深く、濡れたような輝きを帯びていて、まるで俺の魂を吸い込むようだった。彼女の唇は厚く、赤く塗られていて、想像するだけで俺のチンポが硬くなる。夫婦生活がマンネリ化しているのか、それとも生まれつきの淫乱なのか、里実は毎回の面談で、俺を試すように体を寄せてくる。ブラウスから覗くブラのレース、汗ばんだ首筋の雫、すべてが俺を狂わせた。彼女の色香は、ただの美しさじゃない。ものすごく強い、獣のようなフェロモンだ。歩くだけで尻肉が揺れ、座れば脚を組み替えて股間の熱気を匂わせる。あの女の体は、熟れたメロンみたいに汁気たっぷりで、触れたら汁が滴り落ちそうだった。

最初は我慢したよ。プロとして、生徒の母親に手を出せない。でも、浩太の授業後、里実が迎えに来るようになってから、耐えられなくなった。ある雨の夜、塾の駐車場で彼女が待っていた。濡れたブラウスが透けて、乳首の形がくっきり浮かび上がってる。俺は浩太を送り出した後、彼女に近づき、「浩太君の努力が実ってる。もっと詳しく話しましょうか?」と誘った。里実はニヤリと笑い、「先生の部屋で、ゆっくりね。」と言った。俺の独身アパートは塾の近く。彼女を連れ込み、ドアを閉めた瞬間、里実は俺に体を押し付けてきた。「浩太の先生なのに、こんなに硬くしてるの? ふふ、悪い子ね。」彼女の手が俺のズボンに伸び、ファスナーを下ろす。出てきた俺のチンポを、彼女は跪いて咥えた。熱い口内、舌が絡みつく感触。里実のフェラは、熟練の技だった。夫に鍛えられたのか、喉奥まで飲み込み、ジュポジュポと音を立てて吸う。俺は彼女の頭を掴み、腰を振った。「あぁ、里実さん、そんなに吸ったら…出ちゃうよ!」彼女は目を細めて見上げ、「出して、先生の熱いザーメン、私の喉に注いで。」俺は耐えきれず、ドクドクと射精した。彼女は一滴もこぼさず飲み干し、唇を舐めて微笑んだ。

それから、俺たちの関係はエスカレートした。毎週、浩太の授業後にアパートで会う。里実は夫が出張の日に来るようになり、俺のベッドで体を委ねた。彼女の体は、想像以上に卑猥だった。巨乳は柔らかく、重みがあり、乳輪は大きく茶色がかって、乳首は硬く勃起する。俺はそれを揉みしだき、吸い付き、彼女の喘ぎ声を聞いた。「あんっ、竜二先生、そこ…もっと強く吸って! 夫じゃ満足できないのよ、私のこの淫らな体。」彼女のマンコは、熟れた果実のように濡れそぼり、指を入れるだけでクチュクチュと音を立てる。毛は薄く、クリトリスがぷっくり膨らんで、触れるだけで体を震わせる。俺は彼女を四つん這いにさせ、バックからチンポを挿入した。里実の尻肉はプルプル揺れ、締め付けが強烈だ。「おぉ、里実さんの中、熱くて狭い…夫のより俺のほうがいいだろ?」彼女は首を振り、「そうよ、先生の太いチンポが一番! もっと奥まで突いて、子宮を叩いて!」俺たちは汗だくで交わり、彼女の絶頂でマンコが痙攣するたび、俺も射精した。中出しは避けたが、彼女の体にザーメンをぶちまけ、彼女はそれを指で掬って舐めた。里実の色香は、俺を虜にした。彼女の夫婦の寝室の話を聞きながら、俺は嫉妬と興奮で狂った。夫は仕事人間で、セックスは月イチらしい。里実は俺に、「あなたみたいな若いチンポが必要なの。私のこの欲求不満の体を、満たして。」と囁く。

だが、そんな関係が長続きするはずなかった。ある日、浩太の授業中、里実が突然塾に現れた。夫の出張がキャンセルされたらしい。彼女は俺に目配せし、「今夜は無理ね。」と言ったが、俺の欲求は抑えきれなかった。授業後、浩太を送り出し、里実を塾の裏の倉庫に連れ込んだ。そこは古い参考書が積まれた狭い空間。俺は彼女のスカートを捲り上げ、パンティをずらし、立ちバックで挿入した。「里実さん、夫がいるのに…こんなところで。」彼女は喘ぎながら、「興奮するわ、先生。夫にバレたらどうなるかしら?」マンコはいつもより濡れ、俺のチンポを貪るように締め付ける。俺は彼女の胸を揉み、腰を激しく打ち付けた。ジュプジュプという音が倉庫に響く。「あぁ、里実さんのマンコ、最高だ…夫の知らないところで、俺のザーメンで汚してるよ!」彼女は体を反らし、「出して、先生! 私の奥に熱い精液を!」俺が射精寸前、ドアが開いた。

里実の夫だった。40代後半のガタイのいい男。浩太の迎えに来たらしいが、俺たちの声に気づいたんだ。夫の目は血走り、顔が真っ赤。「この野郎…俺の女房に何してんだ!」俺は慌ててチンポを抜き、ズボンを上げたが、遅かった。里実はスカートを直し、夫にすがった。「ごめんなさい、誘われたの…」夫は俺を睨み、拳を振り上げた。殴られるかと思ったが、代わりに塾長に連絡した。翌日、塾長から呼び出し。「生徒の母親と不倫? 即刻クビだ。出て行け!」俺は抗弁したが、無駄だった。里実の夫は地元の有力者で、塾に圧力をかけたらしい。俺は荷物をまとめ、塾を追放された。里実は連絡を絶ち、浩太も転塾した。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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