俺はあの頃、由紀と付き合って半年くらいだった。彼女は22歳の大学生で、俺と同じ大学に通いながら、近所の焼肉屋でバイトをしていた。俺は26歳のサラリーマンで、仕事が忙しくてあまり会えなかったけど、由紀の笑顔が俺の癒しだった。あの店は地元の建設会社の人たちがよく来るところで、特に藤田っていう38歳の社長が常連だった。藤田はガタイが良くて、現場上がりの荒っぽい男で、いつも部下を連れて大勢で来店し、豪快に肉を焼いて酒を飲む。俺も何度か店に迎えに行って、由紀が接客してる姿を見たことがある。彼女はいつも笑顔でテーブルを回り、注文を取ったり、網を替えたりしてた。藤田は由紀に目をつけていたみたいで、よく「おい、姉ちゃん、こっち来て一緒に飲めよ」なんて冗談めかして絡んでくる。由紀は「社長、困りますよ~」ってかわすんだけど、俺は内心でムカついてた。でも、客商売だから仕方ないと思ってたんだ。
きっかけは、ある雨の夜だった。あの日は俺の誕生日で、由紀がバイト終わりに俺の部屋に来る予定だった。店が閉まる23時頃に迎えに行くはずだったが、仕事が長引いて遅れてしまった。店に着いたのは23時半過ぎで、外は土砂降り。店のシャッターは半分閉まってて、中から明かりが漏れてる。俺は傘を差しながら裏口から入ろうとしたら、店内のカウンター奥で何か変な気配を感じた。覗いてみると、由紀が藤田と二人きりで残ってた。部下たちはもう帰った後で、藤田は上半身裸になって、汗だくで由紀を壁際に追い詰めてる。由紀の制服のエプロンがずれてて、白いブラウスが透けて胸の谷間が見え隠れしてる。俺は息を潜めて隠れた。心臓がドキドキして、覗き見るしかなかったんだ。
「社長、もう閉店ですよ。帰ってください」由紀の声が震えてる。藤田はニヤニヤ笑って、「おい、由紀ちゃんよ。今日の売上、俺のおかげでいい数字出ただろ? 感謝の気持ち、示してくれよ」って言いながら、由紀の腰に手を回す。由紀は抵抗しようとしたけど、藤田の腕は太くて力強い。建設屋の社長だけあって、筋肉が盛り上がってる。俺はスマホで撮ろうかと思ったけど、動けなかった。藤田は由紀の耳元で囁く。「お前、俺のチンポが欲しくてたまんねぇんだろ? 毎回、俺のテーブルに来る時、尻振って誘ってんじゃねぇか」由紀は「そんなことないです…」って否定するけど、声が弱い。藤田はさらにエスカレートして、由紀のスカートをまくり上げた。下着が露わになって、黒いストッキングが破れてる。どうやらさっきの接客中に、藤田がわざとビールをこぼして、拭くふりで触ったらしい。「見てみろよ、この濡れたパンツ。俺の指で弄ったら、すぐビチョビチョになるぜ」藤田の指が由紀の股間に滑り込む。由紀は「あっ…やめて…」って喘ぐけど、体がビクビク震えてる。俺はそこで気づいた。由紀の目が、怯えじゃなくて、興奮で潤んでるんだ。
藤田は由紀をカウンターに押し倒した。焼肉の網がまだ熱くて、煙が立ち上ってる中、由紀のブラウスを無理やり開く。ピンクのブラが飛び出して、藤田はそれを鷲掴みにする。「おい、由紀。お前みたいな若い雌豚は、俺みたいな男に犯されてこそ輝くんだよ」藤田の言葉は下品で、由紀の乳首を指で摘まみながら言う。由紀は「社長…そんな…」って抵抗するけど、藤田はズボンを下ろして、自分の勃起したチンポを露出した。あれは俺のよりデカくて、血管が浮き出てる。建設現場で鍛えた体みたいに、太くて黒光りしてる。「これを咥えろ。俺の肉便器になるための儀式だ」藤田は由紀の髪を掴んで、強引に口に押し込む。由紀は最初、むせ返ったけど、徐々に舌を絡めてしゃぶり始める。俺は隠れて見てて、嫉妬と興奮で頭がおかしくなりそうだった。由紀の口が藤田のチンポを飲み込んで、ジュポジュポ音を立ててる。藤田は「いいぞ、由紀。もっと深く咥えろ。お前の喉マンコ、俺のザーメンで満たしてやる」って腰を振る。
由紀は涙目になりながらも、拒否しなくなった。藤田は由紀をカウンターの上に仰向けにさせて、パンツを剥ぎ取る。由紀のマンコはもうトロトロで、汁が滴ってる。「見てみろよ、この淫乱マンコ。俺のチンポを待ってるぜ」藤田は由紀の脚を広げて、ゆっくり挿入した。由紀は「あぁっ…社長の…太い…」って喘ぐ。藤田はピストンを始め、由紀の体を揺らす。「お前は今日から俺の肉便器だ。いつでも俺が呼んだら、マンコ開いて待機しろ。分かったな?」由紀は「はい…社長…私、肉便器になります…」って答える。俺は信じられなかった。あの純粋な由紀が、こんなに簡単に堕ちるなんて。藤田は由紀の胸を揉みしだきながら、激しく突く。「いい声出せよ。俺のチンポでイケ、雌豚!」由紀は体を反らせて、何度もイッてる。藤田は最後に由紀の中に射精して、「これで俺の所有物だ。毎週、店閉めた後、俺の相手しろ」って命令した。
俺は結局、姿を現さずに帰った。あの夜から、由紀の様子が変わった。俺とのデートでも、時々ぼんやりしてて、スマホを気にするようになった。後で知ったけど、藤田は由紀を毎回店裏で犯して、調教してた。由紀は最初は罪悪感があったけど、藤田の荒々しいセックスにハマって、俺のチンポじゃ満足できなくなったらしい。藤田は建設屋の社長らしく、由紀に高級なプレゼントをしたり、現場に連れて行って部下に見せびらかしたりして、彼女を完全に肉便器に仕立て上げた。俺は由紀と別れたけど、今でもあの雨の夜の光景が頭から離れない。由紀の喘ぎ声、藤田のチンポが由紀のマンコを掻き回す音…あれがきっかけで、俺の彼女は他人の肉便器になってしまったんだ。
あの出来事の後、由紀はバイトを続けながら、藤田の呼び出しに応じるようになった。藤田は由紀を「俺の専属雌豚」って呼んで、店内でこっそり触ったり、閉店後に店のトイレでフェラさせたりしてた。由紀の体はどんどん開発されて、乳首を摘まれるだけでマン汁を垂らすようになってた。藤田は由紀にSM的なプレイを仕込み、縄で縛って焼肉の煙の中で犯したり、建設現場の重機の上で騎乗位させたりしたらしい。俺は由紀から聞いたわけじゃないけど、偶然見たLINEのやり取りで知った。由紀は「社長のチンポが恋しい…早く肉便器に使ってください」ってメッセージを送ってた。藤田は「今夜、俺のマンションに来い。お前のケツマンコも開発してやる」って返事。由紀は喜んで行ったんだろう。
由紀の変化は顕著だった。俺とのセックスでは、以前は可愛く喘いでたのに、あの夜以降は物足りなさそう。俺が挿入しても、「もっと強く…」って呟く。由紀のマンコは藤田のデカチンポで広がって、俺のじゃ緩くなったみたいだ。藤田は由紀を肉便器として扱い、ザーメンを飲ませたり、顔射したり、中出ししたり。由紀はそれを喜んで受け入れてた。きっかけはあの雨の夜の強引なセックスだったけど、由紀の中に眠ってた変態性が目覚めたんだ。建設屋の社長らしい藤田の荒々しさと、金の力で、由紀は完全に堕ちた。俺は今でも悔しいけど、興奮もする。あの由紀が、焼肉の匂いが染みついた体で、藤田のチンポに跪く姿を想像すると、夜中に一人で扱いてしまうんだ。
由紀と藤田の関係は続き、由紀は大学を卒業しても焼肉屋を辞めなかった。藤田が店を贔屓にして、由紀に特別手当を出してるからだ。由紀は藤田の肉便器として、毎晩のように犯されてる。藤田は由紀を部下に貸し出したりもしたらしいけど、それはまた別の話。きっかけのあの夜、俺が止められなかったのが全ての始まりだった。由紀の甘い喘ぎと、藤田の獣のような吐息が、俺の耳に今も響く。肉便器になった彼女の運命は、雨の焼肉屋で決まったんだ。