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中華料理屋の厨房から覗く人妻の巨尻誘惑、禁断の凌辱妄想

俺は徳田、四十歳の独身男だ。毎日、狭い中華料理屋の厨房で油まみれの鍋を振り回し、汗だくになってラーメンやチャーハンを作っている。店の場所は、街の端っこにある古びたビルで、向かい側にそびえ立つ高級マンションが、まるで俺を嘲笑うように輝いている。あそこに住む連中は、金持ちのエリートどもだ。俺みたいな底辺男とは別世界の住人さ。

そのマンションの住人の中に、すみれという人妻がいる。三十二歳、旦那は大手企業のサラリーマンで、毎朝スーツ姿で出勤していくのを、俺は店の窓からこっそり見ている。すみれは、朝のゴミ出しや買い物で姿を見せるんだが、いつもタイトなスカートやレギンスを履いて、俺の視線を釘付けにする。あの女の尻だ。巨大で、ぷりぷりとした肉感的な尻。歩くたびに左右に揺れ、まるで俺を誘うように弾む。あの尻の谷間に顔を埋めて、汗と女の匂いを嗅ぎたい。指を突っ込んで、柔らかい肉を掻き回したい。そんな妄想が、毎日俺の頭を支配する。

初めてすみれを見たのは、半年ほど前。店にランチを食べに来たんだ。カウンター越しに注文する彼女の姿を見て、俺は息を飲んだ。黒髪をポニーテールにまとめ、清楚なブラウスを着てはいるが、下半身はジーンズで包まれた尻が、カウンターに寄りかかるたびにムチムチと膨らむ。俺は厨房から覗きながら、チンコが疼くのを抑えきれなかった。「チャーハン大盛りで」と彼女が言った声は、甘く響き、俺の耳に残った。あの時から、俺の日常はすみれ中心になった。

毎朝、俺は店を開ける前にマンションの前をうろつく。すみれの部屋は三階で、ベランダから洗濯物を干す姿が見える。白いパンティーやブラジャーが風に揺れるのを見て、俺は想像する。あの布地が、彼女の尻の割れ目に食い込み、汗で湿っているのを。旦那が留守の昼間、彼女は一人で何をしているのか。ベッドでオナニーか? 指を尻穴に突っ込んで、喘いでいるのか? そんな妄想で、俺はトイレで何度も抜く。油臭い手でチンコを握り、すみれの尻を犯す想像に耽るんだ。

ある日、俺は勇気を出して行動した。店の配達サービスを使って、マンションに中華弁当を届けることにした。すみれの部屋番号は、ゴミ袋から拾った郵便物で調べた。エレベーターで三階に上がり、ドアをノックする。心臓が爆発しそうだった。「はーい」と彼女の声が聞こえ、ドアが開く。そこに立っていたすみれは、部屋着のTシャツと短パン姿。尻のラインがくっきり浮かび、俺の視線を吸い寄せる。「お待たせしました、徳田中華からのお届けです」俺は声を震わせながら言った。彼女は笑顔で受け取り、「ありがとうございます。いつも美味しいですよ」と。俺は彼女の尻をチラ見しながら、部屋の中を覗いた。リビングに散らばる雑誌、キッチンの匂い。旦那のいない午後、彼女はここで一人だ。

それ以来、俺の妄想はエスカレートした。夜、店を閉めた後、マンションの裏手に回り、すみれの部屋の窓を覗く。カーテンの隙間から、彼女のシルエットが見える時がある。シャワーを浴びる姿、裸で体を拭く姿。俺は暗闇でチンコを露出させ、彼女の尻を想像しながらシゴく。ぷりぷりの肉尻を鷲掴み、尻穴に舌を這わせ、彼女の悲鳴を聞きながらチンコをぶち込む妄想だ。彼女は抵抗するだろう。「いや、止めて!」と叫びながら。でも、俺の太いチンコが彼女の尻肉を押し広げ、濡れたマンコに滑り込む。尻を叩き、赤く腫らす。彼女の尻は俺のものになる。

俺の生活は、そんな妄想で埋め尽くされている。朝、店で餃子を包む時も、すみれの尻を思い浮かべる。皮を広げ、肉餡を詰め込むように、彼女の尻穴に指を突っ込む想像。客が来ても、俺の頭はすみれだ。向かいのマンションを見ながら、いつか本当に行動に移す日を夢見る。彼女を拉致して、店の倉庫に連れ込み、縄で縛って尻を犯す。彼女の尻肉を揉みしだき、チンコを擦りつけ、射精するまでピストンする。彼女は泣きながら感じるだろう。「もっと、もっとください」と懇願するようになる。

ある雨の夜、俺はついに限界を迎えた。店を早めに閉め、マンションの駐車場に隠れた。すみれの旦那が出張でいないのを、事前に調べていた。彼女が一人で帰宅するのを待つ。傘を差した彼女が現れ、エレベーターに乗る。俺は階段を駆け上がり、三階の廊下で待つ。彼女がドアを開けようとした瞬間、俺は後ろから抱きついた。「えっ、何!?」彼女の悲鳴が響く。俺は口を塞ぎ、部屋の中に押し込む。ドアを閉め、鍵をかける。彼女の体は柔らかく、尻が俺の股間に当たる。興奮でチンコが勃起する。

「静かにしろ、すみれ。お前を犯すんだ」俺は耳元で囁く。彼女は震えながら、「誰ですか? 止めてください」と。俺は彼女をベッドに押し倒し、スカートを捲り上げる。ぷりぷりの尻が露わになる。白いパンティーが尻肉に食い込み、湿っている。俺はパンティーを引き裂き、尻穴を指で広げる。「お前の尻、毎日見てたよ。俺のチンコで犯してやる」彼女は抵抗するが、俺の力で抑え込む。舌を尻の谷間に這わせ、舐め回す。彼女の味は甘酸っぱく、俺を狂わせる。

俺はズボンを脱ぎ、太いチンコを露出させる。彼女の尻に擦りつけ、ゆっくりと尻穴に押し込む。「あっ、いやあ!」彼女の悲鳴が部屋に響く。狭い尻穴が俺のチンコを締め付ける。俺は腰を振り、尻肉を叩く。パチン、パチンと音がする。彼女の尻は赤く腫れ、俺のチンコを飲み込む。マンコの方も濡れてきて、指を突っ込んで掻き回す。「感じてるだろ、すみれ。お前の尻は俺のものだ」彼女は最初は泣いていたが、徐々に喘ぎ声が混じる。「あんっ、駄目…でも、もっと…」

俺は尻から抜き、マンコにチンコをぶち込む。彼女の体は熱く、俺を抱き締める。ピストンを繰り返し、彼女の尻を揉みながら。「お前の尻、最高だ。毎日犯してやる」射精の瞬間、俺は彼女の尻に精液をぶちまける。熱い液体が彼女の肌を汚す。彼女はぐったりとベッドに倒れ、俺は満足げに彼女を抱く。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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