俺は増田、45歳のサラリーマンだ。息子が通う中学校の担任教師、すみれ先生のことを、俺は特別に気にかけていた。あの女は30歳、黒髪を肩まで伸ばした清楚な美人で、授業参観のたびに保護者たちの視線を集めていた。細身の体にピッタリしたブラウスが、控えめな胸の膨らみを強調し、スカートの下から覗くスラリとした脚が、男たちの妄想を掻き立てる。息子は彼女の国語の授業が大好きで、家でよく話すんだが、俺はそんな彼女の裏の顔を知ってしまった。
きっかけは、仕事のストレスを紛らわすために訪れた高級ソープランドだった。店名は「秘蜜の泉」、都心から少し離れた隠れ家的な店だ。俺はそこで、源氏名「ゆかり」として働く彼女を見た。すみれ先生だ。間違いない。メイクは濃いが、あの優しい目元と、授業で見た柔らかな笑顔が一致した。彼女は俺の顔を見て一瞬凍りついたが、プロらしくすぐに愛想を振りまいた。だが、俺は興奮と怒りが混じった感情で、彼女を指名した。
部屋に入ると、彼女は白いタオルを巻いた姿で跪き、丁寧に挨拶した。「ゆかりです。今日はよろしくお願いしますね」って。俺はニヤリと笑って、彼女の顎を掴み上げた。「すみれ先生、こんなところで何やってんだ? 息子の担任が泡姫かよ。教育委員会に知れたら、どうなるかな?」彼女の顔が青ざめた。震える声で「増田さん…お願いです、内緒に…」と懇願する。俺は興奮した。いつも学校で威張ってる女が、俺の前で怯えてる。俺は彼女のタオルを剥ぎ取り、露わになった白い肌を眺めた。乳首は薄ピンクで、恥丘は綺麗に剃られていた。ソープ嬢らしい手入れだ。
「無料でサービスしろ。しかも、店のメニューより過激に。拒否ったら、即通報だ」俺はそう脅迫した。彼女は涙目で頷き、俺のズボンを下ろした。俺の肉棒はすでに勃起し、血管が浮き出ていた。彼女は跪いて、口を大きく開け、根元まで咥え込んだ。俺は彼女の頭を押さえ、喉奥まで突き刺した。「ぐぽっ、ぐぽっ」と卑猥な音が響く。彼女の唾液が滴り、喉が痙攣する感触がたまらない。普段の授業で優しく語る口が、俺の汚いモノをしゃぶってると思うと、征服感で頭が熱くなった。「もっと舌使えよ、先生。生徒の父親のチンポ、美味いか?」彼女は「んぐ…は、はい…」と無理やり答える。
マットプレイに移ると、俺は彼女の体にローションを塗りたくった。彼女の肌は滑らかで、乳房を揉むと柔らかく沈み込む。俺は彼女を四つん這いにさせ、尻の割れ目に指を滑らせた。「ここ、客に何人掘られたんだ? 教師のくせに、尻穴まで開発されてんのか?」彼女は「いや…そんな…」と抵抗したが、俺は構わず中指を挿入した。締まりがきつくて、腸壁が熱く蠢く。彼女は喘ぎ声を上げ、腰を震わせた。俺はさらに人差し指を加え、かき回した。「ほら、ほぐれてきたぞ。ソープじゃこんな過激なの、やらねえだろ?」彼女の秘部から汁が溢れ、床に滴る。俺は彼女の尻を叩き、赤く腫れさせる。SMチックなプレイだ。彼女は痛みと快楽で涙を流し、「お願い…止めて…」と訴えるが、俺は止まらない。
次に、俺は彼女を仰向けにし、俺の体重をかけて圧し掛かった。彼女の脚を広げ、肉棒を一気に突き刺した。「あっ…痛い…」彼女の悲鳴が甘く聞こえる。俺は腰を激しく振り、子宮口を叩く。彼女の膣内は熱く濡れ、俺のモノを締め付ける。「先生のマンコ、締まりいいな。生徒の親父に犯されて感じてんのか?」彼女は首を振るが、体は正直だ。クリトリスを指で捏ねると、ビクビクと痙攣する。俺はさらに過激に、彼女の乳首を強く捻り、爪を立てた。「ひゃあっ!」彼女の声が部屋に響く。俺は彼女の口に指を突っ込み、唾液を塗って彼女の尻穴に再び挿入。二穴同時責めだ。彼女は「いや…そんなの…壊れちゃう…」と泣き叫ぶが、俺は容赦なくピストンを続ける。
プレイはエスカレートした。俺は店の備品のバイブを取り出し、彼女の秘部に押し込んだ。最大振動でかき回すと、彼女の体が弓なりに反る。「あぁ…もう…イッちゃう…」彼女の絶頂が近づく。俺はそれを許さず、抜き差しを繰り返す。潮を吹かせてやった。彼女の汁が飛び散り、マットを濡らす。「先生、こんなに淫乱だったのか。学校じゃ聖職者ぶってんのに」俺は嘲笑い、彼女の顔に俺の精液をぶちまけた。白濁が彼女の頰を汚す。彼女はぐったりと横たわり、息を荒げていた。
だが、それで終わりじゃなかった。俺はさらに彼女を立たせ、鏡の前に連れて行った。「自分の姿、見ろよ。教師の顔がチンポ汁まみれだぜ」彼女は鏡に映る自分を見て、嗚咽を漏らす。俺は後ろから彼女を抱き、尻穴に肉棒を押し込んだ。アナルセックスだ。ソープの基本メニューじゃ、こんなのオプションでもない過激さ。彼女の腸内は狭く、俺のモノを拒否するように締まる。「痛い…裂けちゃう…」彼女の悲鳴が興奮を煽る。俺はゆっくり挿入し、徐々にスピードを上げる。彼女の尻肉が波打ち、汗とローションが混じり合う。俺は彼女の髪を掴み、首を絞め気味にしながら突く。首絞めプレイの要素を加えた。彼女の顔が赤くなり、息が苦しそうだが、膣からは愛液が滴る。マゾ気質なのか?
クライマックスは、俺が彼女をベッドに押し倒し、全身を舐め回した。足の指から耳朶まで、俺の舌が這う。彼女の体は敏感になり、ビクビク反応する。俺は彼女の口に肉棒を再び突っ込み、喉奥射精。彼女は咳き込みながら飲み込む。「全部飲めよ、先生。栄養だぜ」彼女は従うしかなかった。散々遊ばれ、彼女の体は痣と汁まみれ。俺は満足し、服を着ながら言った。「また来るぜ。次はもっと過激に、野外とかどうだ?」
しかし、俺の心は冷たかった。あの女が息子の教師として振る舞う姿を想像すると、許せなかった。彼女は俺にすがり、「絶対に内緒に…お願い…」と泣いたが、俺はスマホを取り出し、教育委員会の通報窓口に連絡した。匿名で、すみれ先生のソープ勤務を詳細に報告。写真も添付した。彼女の顔は絶望に歪んだ。「どうして…約束したのに…」俺は笑って店を出た。
後日、学校で噂が広がった。すみれ先生は休職し、やがて辞職。教育委員会の調査で、彼女の副業が発覚したらしい。借金が原因だったそうだ。家族の医療費で、仕方なくソープを選んだとか。だが、俺には関係ない。俺はあの夜の凌辱を思い出し、夜な夜な自慰する。あの清楚な教師が、俺の玩具になった記憶は、永遠の宝物だ。息子は新しい先生に変わり、俺の日常は平穏に戻った。