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15年ぶりの同窓会で再燃した後輩妻の秘め事

俺は翔太、38歳。中堅印刷会社の営業課長として、日々クソみたいな上司の尻拭いと、クライアントの無理難題に追われ、ストレスが溜まりまくっていた。妻とはセックスレス気味で、夜は一人で昔のエロ動画を漁る毎日。そんな中、15年ぶりの高校同窓会が開かれた。二次会で酔いが回り、みんなが解散ムードになる頃、ふと目が合ったのが彩花だった。36歳、元同僚で高校時代の後輩。いや、正確には高校の部活で俺が先輩、彼女が後輩だった頃から知り合い、卒業後に同じ会社に入社した縁だ。今は結婚して専業主婦らしい。相変わらず小柄で、肩口まで伸びた黒髪が清楚さを演出しているが、胸元が少し開いたブラウスから覗く谷間が、昔より豊満になった体を強調していた。夫は出張が多いサラリーマンで、子供はいないそうだ。

二次会の店を出て、みんながタクシーを待つ中、俺たちは自然と並んで歩き出した。「翔太先輩、変わらないね。まだあの印刷会社で頑張ってるの?」彩花の声は甘く、酒のせいか少し上気した頰がエロく見えた。「ああ、課長になったけど、毎日ヘトヘトだよ。お前は? 専業主婦なんて羨ましいな」そう言いながら、近くのコンビニに寄った。駐車場で缶ビールを買って、ベンチに座って飲み始めた。夜の空気が冷たく、彼女のスカートから伸びるストッキング越しの太ももが、俺の視線を釘付けにした。昔の話が弾む。「覚えてる? 高校の時、部活の合間に抜け出してキスしてた公園。あそこ、懐かしいよね」俺が冗談半分で言うと、彩花はくすくす笑って「先輩、相変わらずエッチだね。でも、行ってみようか? 実家近くのあの公園、まだあるよ」彼女の目が少し潤んでいて、俺の股間が疼き始めた。

コンビニから車で10分ほど。彩花の実家近くの公園に着くと、ベンチに座って昔話に花を咲かせた。街灯の薄い光が、彼女の顔を妖しく照らす。「あの頃、先輩にキスされるたび、心臓がドキドキしてた。制服のスカートの下で、濡れちゃうくらい」彩花の告白が突然生々しく、俺は息を飲んだ。高校時代、俺たちはただの軽いイチャイチャだったはずだ。キス止まりで、彼女の柔らかい唇と舌の感触が忘れられなかったが、それ以上は踏み込めなかった。俺が童貞でビビってたせいだ。「お前、そんなに感じてたのか? 俺はいつもお前の胸の膨らみが気になって、勃起抑えるのに必死だったよ」俺も本音を吐露すると、彼女はベンチで体を寄せてきて、耳元で囁く。「実はあの公園で、先輩に触られたくてたまらなかった。制服のブラウス開けて、乳首を弄ってほしかったの」その言葉で、俺のチンポがズボンの中で硬くなり始めた。

公園のベンチで軽くキスを交わす。彼女の舌が絡みつき、15年のブランクを感じさせない熱さ。だが、周囲の目が気になり、俺の車に戻った。後部座席に移動し、エンジンをかけずに窓を曇らせる。彩花はシートに寄りかかり、ストッキングを脱ぎ始める。「先輩、当時できなかったこと、しようよ。今の私は人妻だけど、夫とはマンネリで、欲求不満なの。オマンコが疼いてる」彼女の声は甘く、下品に響く。俺は彼女のブラウスを脱がせ、ブラジャーをずらして乳房を露出させた。36歳の乳首はピンクがかって、硬く尖っている。俺は貪るように吸い付き、舌で転がす。「あんっ、先輩の舌、熱い…。もっと強く吸って、乳首を噛んで」彩花の喘ぎが車内に響き、彼女の手が俺のズボンを下ろす。チンポが飛び出し、彼女の細い指が握る。「わあ、昔想像してたより太くて硬い。夫のより全然大きいわ」彼女はゆっくりしごき始め、俺はたまらず彼女のスカートを捲り上げた。

パンティはすでに湿り気を帯び、クロッチ部分が透けている。指で布越しにクリトリスを撫でると、彩花の体がビクンと震える。「そこ、いい…。先輩、昔の公園でこんなことしたかったのよ。制服姿で、オマンコを弄られてイキたかった」俺はパンティを脱がせ、指を一本挿入する。ヌルヌルの膣内は熱く、締め付けてくる。「お前のマンコ、こんなにトロトロだったのか。夫に毎日使われてるはずなのに、俺の指でこんなに反応するなんて、淫乱だな」俺の言葉に、彩花は腰をくねらせて応じる。「夫は淡白で、すぐに終わっちゃうの。先輩みたいに、じっくり責めてくれない。もっと指増やして、Gスポット押してぇ」二本、三本と指を増やし、激しくピストンする。彼女の汁が飛び散り、シートを濡らす。「イく、イっちゃう…! 先輩の指で、オマンコ壊れそう!」彩花が絶頂を迎え、体を弓なりに反らす。

息を整える間もなく、彼女は俺のチンポに顔を近づける。「今度は私が、当時したかったことよ。制服の後輩として、先輩のチンポを咥えたかった」彼女の口が亀頭を包み、舌が尿道を舐め回す。ジュポジュポと音を立て、喉奥まで飲み込むディープスロート。俺は彼女の頭を押さえ、腰を振る。「お前のフェラ、最高だ。夫に仕込まれたのか? こんなに下品にしゃぶるなんて」彩花は口を離し、涎まみれのチンポを眺めて笑う。「夫にはこんなことしないわ。先輩専用よ。昔の公園で、精液飲ませてほしかった」再び咥え込み、俺は耐えきれず口内に射精した。彼女はゴクンと飲み干し、満足げに微笑む。

だが、まだ終わりじゃない。俺は彼女を後部座席に押し倒し、チンポをオマンコに宛がう。「当時できなかった本番だ。お前の人妻マンコに、俺のチンポをぶち込んでやる」彩花は脚を広げ、腰を浮かせる。「入れて、先輩。制服時代の続きを、今ここで。夫の知らないところで、孕ませてくれてもいいわ」俺は一気に挿入する。膣壁がチンポを締め付け、根元まで飲み込む。「あぁ、すごい…。太くて、奥まで届く。夫のより全然気持ちいい」俺は腰を振り、ピストンを加速させる。車が揺れ、窓が曇る中、彼女の乳房が弾む。「もっと突いて、オマンコ掻き回して! イキそう、連続でイっちゃう!」彩花の絶叫に、俺も限界が近づく。彼女の膣内が痙攣し、俺のチンポを絞り上げる。「出すぞ、中に出す!」俺は彼女の奥深くに射精した。熱い精液が溢れ、彼女の太ももを伝う。

事後、俺たちは息を荒げて抱き合う。「先輩、懐かしくて、でも今の方がエロいね」彩花の言葉に、俺は頷く。15年の空白が、こんな卑猥な再会を生んだ。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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