私は怜奈、31歳。大手広告代理店の営業部長として、毎日を戦場のように駆け回っている。部下たちを叱咤し、取引先を巧みに操るのが私の日常だ。特に、下請けの中堅企業なんて、ただの駒。今日の接待も、そんな連中を相手にしたものだった。取引先の部長、直樹さん42歳と、若手エースの悠人くん29歳、それに数名の部下たち。皆、うちの会社のプロジェクトで食わせてもらってるくせに、時々生意気な顔をするのが癪に障る。私はいつも彼らを小馬鹿にした態度で接する。「君たちみたいな中小の社員じゃ、うちのペースに追いつけないわよね」と、笑顔で毒を吐くのが癖だ。
接待は高級個室居酒屋から始まった。照明が柔らかく、座卓に並ぶ刺身や天ぷらが上品に輝く。直樹さんは穏やかな笑みを浮かべ、悠人くんは少し緊張した様子でグラスを傾ける。他の部下たちも、控えめに酒を飲んでいる。私はいつものように主導権を握り、プロジェクトの進捗を小馬鹿にする。「直樹さん、君たちのチーム、遅れ気味じゃない? うちの予算で遊んでるんじゃないでしょうね」と、ワインを煽りながら言ってのける。皆が苦笑する中、私はどんどん酒を進めた。強い酒を好む私だが、今日は少し調子に乗ったようだ。頭がふわふわし、視界がぼやけ始める。
「怜奈さん、今日はお疲れのようですね。もう少し飲んでリラックスしましょうよ」直樹さんの声が、耳元で響く。グラスに注がれる日本酒の香りが、甘く絡みつく。私は「ふん、そんな心配いらないわ」と強がったが、体が言うことを聞かない。次第に会話が途切れ、意識が薄れていく。最後にはテーブルに突っ伏してしまったらしい。
次に目が覚めたのは、カラオケボックスのソファの上。騒々しい音楽が流れ、マイクの音が響く。どうやら皆で移動したようだ。私の隣に悠人くんが座り、直樹さんが対面。他の部下たちも散らばっている。「怜奈さん、大丈夫ですか?」悠人くんの声が優しいが、目が少し違う。皆の視線が、私のスカートから覗く太ももに注がれている気がする。私は慌てて体を起こすが、頭痛が激しい。「ここ、どこ? 接待は終わったの?」と尋ねると、直樹さんがにやりと笑う。「いや、まだですよ。怜奈さんが酔いつぶれたんで、場所を変えて続きを。さあ、歌いましょうか」
カラオケは、ただの延長線ではなかった。皆が交互に歌う中、私は酒を勧められ続ける。体が熱くなり、ブラウスが汗で張り付く。悠人くんが私の肩に手を置き、「怜奈さん、いつも厳しいけど、今日は可愛いですね」と囁く。部下の一人が「そうだよ、部長さん。俺たち下請けを馬鹿にするけど、今度はお前が接待しろよ」と、冗談めかして言う。皆が笑う中、私は「ふざけないで」と返すが、声が弱い。酒のせいで、抵抗力が削がれている。次第に部屋が熱気を帯び、皆の視線が獣のように変わる。「怜奈さん、俺たちをいつも見下すけど、今日は違うよな?」直樹さんの言葉に、皆が頷く。
カラオケが終わると、皆で近隣のビジネスホテルへ。直樹さんが「怜奈さん、酔いが醒めるまで休もう」と言い、部屋を取った。一室に皆が入る。ダブルベッドが一つ、狭い空間。ドアが閉まると、雰囲気が一変した。「今度はお前が接待しろ」直樹さんの声が、低く響く。悠人くんと部下たちが、私を囲む。私はベッドに押し倒され、抵抗する間もなくブラウスを剥ぎ取られる。「やめて! 何をするの!」と叫ぶが、直樹さんの手が私の胸を鷲掴みにする。「いつも俺たちを小馬鹿にする女が、こんなに柔らかい乳を持ってたのか。生意気な口を塞いでやるよ」
私の威厳は、瞬時に剥がされた。スカートが捲れ上がり、パンティが露わになる。悠人くんが私の太ももを撫で、「怜奈さん、濡れてるじゃないですか。興奮してるんですか?」と嘲る。部下の一人がスマホで撮影を始め、「これで上司のプライド、全部なくなっちゃうね」と笑う。私は涙目で「お願い、止めて」と懇願するが、皆の欲情は止まらない。直樹さんがズボンを下ろし、硬くなった肉棒を私の顔に押し付ける。「舐めろ、怜奈。お前みたいな女は、こうやって男を悦ばせるのが仕事だろ」臭い先端が唇に触れ、私は仕方なく口を開く。喉奥まで押し込まれ、えずきながらしゃぶる。涎が滴り、皆の視線が私を凌辱する。
次に悠人くんが私の下半身に手を伸ばす。パンティをずらし、指を挿入。「あっ、怜奈さんの中、熱くてヌルヌルだ。いつも俺たちを馬鹿にするくせに、こんなに感じやすいんだ」指が激しく動き、私の体が勝手に反応する。恥ずかしい汁が溢れ、ベッドを濡らす。「いやっ、抜いて!」と叫ぶが、部下の一人が私の手を押さえ、もう一人が胸を揉みしだく。皆が順番に私を弄ぶ。直樹さんが私の上に覆い被さり、肉棒を一気に挿入。「くそっ、締まりがいいな。怜奈、お前のまんこ、取引先専用だぞ」腰を激しく打ち付け、子宮を突く。痛みと快感が混じり、私は喘ぎ声を抑えられない。「あんっ、だめっ、壊れちゃう!」
輪姦は続いた。悠人くんが後ろから挿入し、「怜奈さん、俺のチンポ、どう? 若い男の味、覚えろよ」と囁く。部下たちが交互に口や手を使い、私の体を汚す。精液が顔にかけられ、胸に塗りたくられ、中に注がれる。「お前みたいな傲慢女は、こうやって男の玩具になるのがお似合いだ」直樹さんの言葉が、耳に残る。私は上司としてのプライドを失い、ただの雌に堕ちた。体中が粘つく汁で覆われ、息も絶え絶え。皆が満足げに去った後、私はベッドで震えながら涙を流した。あの夜、私の人生は変わった。下請けを馬鹿にしていた自分が、こんな屈辱を味わうなんて。