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高級マンションで社長の遠隔指示に溺れるランジェリー実況

私は茜、24歳のキャバ嬢。夜の街で輝くために、毎晩のようにドレスを纏い、甘い言葉を振りまいて男たちを虜にするのが仕事だ。でも、健一社長みたいな太客は別格。52歳の彼は、建設会社のトップで、金の匂いがプンプンする男。いつも店で私を指名し、シャンパンを開けまくり、アフターの誘いが常套手段。今日も店が終わった後、「少し付き合えよ」と連れ込まれたのは、彼の自宅――いや、まるで美術館みたいな高級マンションだ。六本木のタワーマンション最上階、ガラス張りのリビングからは東京の夜景が一望。ソファはイタリア製の柔らかい革張りで、壁には現代アートの絵画が並び、ワインセラーには何本もの高級ボトルが眠っている。こんな場所に連れ込まれるのは三度目だけど、今日は少し様子が違う。

「今日は飲まずに、特別なことをしようか」健一社長は、そう言ってリビングのソファに私を座らせた。いつものようにベッドルームに直行するのかと思いきや、彼はスーツ姿のままスマートフォンを取り出し、ビデオ通話をセットアップした。画面には彼の顔が映り、なんと彼は今、マンションの隣室――プライベートオフィスから私を見ているらしい。「俺はここから指示する。お前はそこで、俺の言う通りに実況しながら楽しめ。飲まないで、素面でな」彼の声は低く、命令調。目が細まって、いつものように私を値踏みする視線。拒否なんてできない。だって、彼は私の生活を支える大口顧客だ。月々の貢ぎ物で、私の家賃や服代が賄われているんだから。

私はドレスを脱ぎ捨て、彼が事前に用意していた高級ランジェリーに着替えた。ラ・ペルラのブラックレースセット。カップ部分は透け感のあるレースで、乳首がうっすらと浮かび上がり、パンティはサイドが細いストリングで、股間をわずかに覆うだけ。ストッキングはガーター付きで、太ももを妖しく締め付ける。鏡に映る自分を見て、頰が熱くなった。こんな姿で、ソファに座ったまま……。ビデオ通話の画面で、健一社長がニヤリと笑う。「いいぞ、茜。まずはそのランジェリー姿を俺に見せろ。ゆっくり回って」私は立ち上がり、ゆっくりと回転した。尻のラインが強調されるパンティ、胸の谷間が揺れるブラ。恥ずかしさが込み上げるのに、体が熱くなる。

「座れ。脚を開いて、まずは胸を触ってみろ。そして、実況しろ。どんな感じか、詳しくな」社長の声が響く。私はソファに腰を下ろし、脚を軽く広げた。右手をブラの上から胸に当て、ゆっくりと揉み始める。「あ……社長、私の胸、柔らかくて……乳首が硬くなってきてるわ。レース越しに指が当たると、ビリビリって電気が走るみたい」声を出して言うのが、なんだか変態じみていて、興奮する。画面の彼は満足げに頷く。「もっと下品に言えよ、茜。お前みたいなキャバ嬢は、もっと卑猥な言葉を知ってるだろ」下品に……。心臓がドキドキする。でも、従うしかない。だって、彼の目が私を捕らえて離さないんだから。

私はブラを少しずらし、直接乳首を指で摘んだ。「うん……社長、私のこのスケベな乳首、ビンビンに勃起してるの。指でコリコリ捏ね回すと、ジンジン疼いてきて……あぁ、マン汁が溢れ出しそうよ」言葉が自然と出てくる。普段の接客では使わない、こんな下品な表現。でも、言うたびに体が熱く火照る。社長の息遣いが荒くなるのが、画面越しにわかる。「いいぞ、次は下だ。パンティの上から、クリトリスを撫でろ。実況しながら、もっと汚い言葉で」私は脚をさらに広げ、パンティの股間に指を這わせた。レースが湿り気を帯びて、指先にぬるぬるした感触。「社長……私のクリ、こんなに腫れてるわ。パンティ越しに触ると、ヌルヌル滑って……あっ、ビッチな私のオマンコ、汁が染み出してきてるの。クチュクチュ音がするわよ」指を動かすたび、湿った音が部屋に響く。高級マンションの静かなリビングで、こんなことしてるなんて、信じられない。

彼の指示はエスカレートする。「パンティを脱げ。直接触って、オナニーしろ。カメラにしっかり見せろよ」私はパンティをずらし、股間を露わにした。剃り残しの短い陰毛が、濡れた秘部を縁取る。指を一本、ゆっくりと挿入する。「あぁん……社長、私の熱いオマンコに指が入っちゃった。グチョグチョで、締め付けてくるの。もっと奥まで……うん、Gスポット当たると、腰が勝手に浮いちゃうわ」声が震える。実況しながらのオナニー、まるでAV女優みたい。でも、これが現実。社長の自宅で、彼の視線に晒されて。画面で彼はズボンを下ろし、自分も触り始めているのが見える。「もっと下品に、茜。お前の汚い穴の感触を詳しく言え」私は二本目の指を加え、激しく掻き回す。「社長……私のビッチ穴、指二本でパックリ開いてるわ。ヌルヌルの蜜が溢れて、ソファに垂れそう。クソスケベなクリを親指でグリグリ押すと、頭真っ白になって……あっ、イキそうよ、この変態オマンコが」言葉がどんどん卑猥になる。丁寧に言うつもりなのに、興奮で下品さが滲み出る。

マンションの夜景がぼやけて見えるほど、快感が募る。社長の声が荒く、「イケ、茜。俺に見せながらイケよ」私は指の動きを速め、胸をもう片方の手で強く揉む。「あぁぁ……社長、私のこの淫乱ボディ、震えてるわ。オマンコがヒクヒク痙攣して……イッちゃう、イクゥゥゥ!」体がビクビクと跳ね、絶頂が訪れる。汁が指から滴り、ソファを汚す。息を切らして画面を見ると、社長も満足げに息を吐いている。「よくやったな、茜。次はもっと過激にしようぜ」通話が切れる。部屋に一人残され、ランジェリー姿のまま放心する私。こんなアフター、癖になりそうで怖い。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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