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ボーリング場でヤンキーに絡まれ、彼女と姉を犯された惨劇

俺は大崎、20歳の大学生だ。あの日、ボーリング場で起きた出来事は、今でも俺の心を蝕む悪夢だ。彼女のかなこは同じ年の20歳で、可愛らしい笑顔が魅力の女子大生。彼女の姉のしのは22歳、OLとして働いていて、グラマラスな体つきが男の視線を集めるタイプだ。俺たちは三人でデートがてらボーリングを楽しむはずだった。レーンを予約し、軽くビールを飲みながらピンを倒す快感に浸っていた。あの時、隣のレーンに現れた二人のヤンキーが、すべてを変えてしまった。

山西と加藤。山西はガタイのいい刺青入りのリーダー格で、加藤は細身だが目つきが鋭い奴。俺たちのレーンにボールが転がってきて、軽く謝ったつもりだったのに、奴らは絡んできた。「おい、てめぇのボールが邪魔だぜ。ちゃんと投げろよ、カス」山西の声は低く威圧的で、俺は慌てて謝った。かなことしのは不安げに俺を見ていたが、俺は事なきを得ると思っていた。だが、奴らはエスカレートした。山西がかなこの尻をジロジロ見ながら、「おい、彼女たち可愛いじゃん。俺たちと一緒に遊ぼうぜ」とニヤリ。加藤がしのの胸元を指差して、「姉ちゃん、ボーリングより俺のピン倒しに興味ねぇか?」と下品に笑った。

俺は怒りを抑え、「やめてください」と抗議した。だが、山西が俺の胸ぐらを掴み、「てめぇ、生意気だな。外で話そうか?」と脅す。ボーリング場の裏口に連れ出され、俺は山西に殴られ、加藤に蹴られた。地面に転がる俺の前で、奴らはかなことしのを引きずり出した。かなこは「やめて! 大崎くん!」と叫び、しのは「妹に手を出さないで!」と抵抗したが、無駄だった。奴らは二人をボーリング場の倉庫のような薄暗い部屋に連れ込み、俺を縄で縛って見せつけた。

「見ろよ、てめぇの女たちがどうなるか」山西が嘲笑いながら、かなこのスカートを捲り上げた。彼女のパンティが露わになり、俺は絶叫した。「やめろ! 触るな!」だが、加藤が俺の口を塞ぎ、「黙って見てろ。興奮すんじゃねぇの?」と吐き捨てる。山西はかなこの柔らかい太ももを撫で回し、指をパンティの中に滑り込ませた。「おい、こいつもう濡れてんじゃん。期待してんのか?」かなこは涙を流しながら「いや…やめて…」と呻くが、奴は容赦なく指を出し入れし始めた。彼女の秘部からクチュクチュという卑猥な音が響き、俺の心は引き裂かれた。

一方、加藤はしのを壁に押し付け、ブラウスを無理やり剥ぎ取った。彼女の豊満な乳房がブラジャーから零れ落ち、奴は貪るように揉みしだいた。「姉ちゃん、乳デカいな。俺のチンポで挟んでくれよ」しのは「妹を…助けて…」と懇願したが、加藤はブラジャーを引きちぎり、乳首を摘まんで捻った。彼女の喘ぎ声が漏れ、奴はズボンを下ろして勃起した肉棒を露出させた。太く血管の浮いたそれは、しのの口に押し込まれ、「咥えろ、姉貴。妹の前でフェラしろよ」と命令。しのは拒否したが、加藤がかなこの髪を掴んで脅すと、仕方なく唇を広げた。奴のチンポが彼女の喉奥まで突き刺さり、えずく音が部屋に響いた。

山西はかなこのパンティを脱がせ、彼女を四つん這いにさせた。ボーリングのピンを一本持ち出し、「これで遊ぼうぜ」と笑う。ピンの先端を彼女の濡れた割れ目に押し当て、ゆっくりと挿入した。「あっ…いや…そんなの…」かなこの悲鳴が上がるが、奴はピンをピストンさせ、彼女の汁を飛び散らせた。俺は目を見開き、吐き気を催した。特徴的なのは、このボーリング場が古くて、倉庫に古いボールやピンが散乱していたことだ。奴らはそれを玩具に使い、かなこの膣内にピンを何度も出し入れした後、本物の肉棒を突っ込んだ。「きついマンコだな。てめぇの彼氏のより俺の方がいいだろ?」山西の腰が激しく動き、かなこの体が震える。彼女は「大崎くん…ごめん…」と俺に謝りながら、奴のピストンに負け、卑猥な汁を垂れ流した。

加藤はしのを床に押し倒し、彼女の脚を広げさせた。「姉ちゃんのここ、妹より経験豊富そうだな。俺のチンポで拡張してやるよ」奴の肉棒はしのの秘部を一気に貫き、彼女の悲鳴が倉庫に反響した。加藤の動きは獣のように荒く、乳房を鷲掴みにしながら腰を打ち付けた。「感じてんじゃん、淫乱姉貴。妹の前でイケよ」しのは首を振り、「やめて…お願い…」と泣くが、体は反応し、奴のチンポに締め付けた。山西と加藤は交代し、二人を輪姦した。山西がしのを犯し、加藤がかなこを陵辱する。奴らはスマホで写真を撮りまくり、「これをネットにばらまかれたくなかったら、警察には行くなよ」と脅した。フラッシュが光る中、二人の女体は汗と汁にまみれ、奴らの精液を浴びせられた。

犯行は数時間続き、俺はただ見ているしかなかった。最後に奴らは俺を解放し、「お前の女たちは俺たちの肉便器だ。これからも呼んだら来いよ」と言い残した。あの日以来、かなことしのは奴らの言いなりだ。山西のマンションで毎週末、奴らに抱かれ、写真を盾に抵抗できない。かなこは「大崎くん、許して…」と俺に囁き、しのは「妹を守るためよ…」と告白した。今も奴らはボーリング場をアジトに使い、二人の姉妹を呼び出しては、ピンやボールを使った変態プレイを強要する。山西はかなこの尻穴にボールの指穴を押し当てて拡張し、加藤はしのの乳首にピンをクリップのように挟んで責める。彼女たちの体は奴らの精液で汚され、俺はただ無力に耐えるしかない。

先週、俺は奴らのマンションに呼ばれた。かなことしのは既に裸で、山西の膝に座らされ、チンポを交互にしゃぶっていた。「おい、大崎。てめぇの女たちが俺たちの肉便器として頑張ってるぜ」加藤が笑い、俺にスマホの動画を見せた。そこには二人が奴らの肉棒を貪る姿が映っていた。かなこのマンコは山西の巨根で拡がり、汁が滴り落ちる。しのは加藤の尻を舐めさせられ、舌を深く突っ込んでいた。「これ、警察に見せたらどうなるかな? 彼女たちの人生終わりだぜ」奴らの脅しは完璧で、俺たちは沈黙を強いられた。

今、かなこは奴らの影響で淫乱になり、俺とのセックスでも「山西さんのみたいに激しくして」とせがむ。しのは姉として耐えていたが、最近は自ら奴らに連絡を取るようになった。「体が求めちゃうの…ごめんね、大崎くん」彼女たちの目には、諦めと快楽の混じった光が宿る。ボーリング場でのあの出会いが、俺たちの人生を破壊した。奴らの肉棒に慣らされた二人の体は、もう俺のものじゃない。毎晩、俺は一人で悶え、彼女たちの喘ぎ声を想像しながら自慰するしかない。特徴的なのは、奴らがボーリングの用具を常に持ち歩き、プレイに取り入れることだ。ピンをバイブ代わりに、ボールを重りとして吊るし、二人の穴を責め抜く。あの倉庫の臭い、ピンの冷たい感触、彼女たちの汁の匂いが、俺の記憶に刻まれている。

この惨劇は終わらない。奴らは新たに仲間を呼び、二人の姉妹を輪姦パーティーの玩具にしている。かなこの処女膜は山西に破られ、しのの肛門は加藤に開発された。今では二人とも、奴らの精液を飲み干すのが日常だ。「おいしい…もっとちょうだい」とかなこが呟く姿を見ると、俺の心は砕け散る。警察? 写真の存在がそれを阻む。俺はただ、彼女たちを失った男として生きるしかない。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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