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ジムの盗撮妻を脅迫し、汗まみれの肉欲に沈める

俺は拓也、28歳のジムインストラクターだ。毎日、汗を流す会員たちの体を鍛え上げるのが仕事。筋肉質の体躯を維持するために、自分もハードにトレーニングをこなす。ある日、いつものようにロッカールームでシャツを脱ぎ捨て、汗ばんだ上半身を拭いていた。鏡に映る俺の六つに割れた腹筋と、太い腕の筋が、俺のプライドだ。だが、その日は違った。ロッカーの隙間から、微かなシャッター音が聞こえた気がした。振り返ると、慌ててスマホを隠す女の影。彼女は香織、34歳の主婦で、パートタイムの事務員。ジムに通い始めて数ヶ月、ぽっちゃりとした体型を絞ろうと頑張る姿を、俺は何度か指導したことがある。夫はサラリーマンで、浮気癖があるらしい。彼女の目が、時折男性会員の体をチラチラ見ているのに気づいていたが、まさか盗撮しているとは思わなかった。

「香織さん、何してるんですか?」俺は低く声をかけ、彼女の腕を掴んだ。彼女の顔が青ざめ、スマホを落としそうになる。「す、すみません、拓也さん…。これは、夫の浮気調査で…。ジムに浮気相手がいるかもって思って、証拠を…。」彼女の言い訳は支離滅裂だった。夫の浮気を疑い、ジムの男性会員を片っ端から盗撮していたらしい。俺の裸体も、しっかり撮影されていた。スマホのギャラリーを開くと、そこには俺の汗光る胸筋、股間の膨らみを強調したショットが並ぶ。ジムの他の会員、例えば40代のサラリーマンや若い大学生の着替えシーンも。彼女は夫のスマホに似たアプリを使って、遠隔で証拠を集めていたのだ。だが、俺はそれをチャンスに変えた。「これ、警察に届けたらどうなるかな? プライバシー侵害で、訴えられるよ。夫婦関係も崩壊するかもね。」俺はニヤリと笑い、彼女の豊満な胸元に視線を落とした。彼女のスポーツブラが、息遣いに上下する。

香織は震えながら懇願した。「お願い、拓也さん。消去しますから、見逃してください…。」だが、俺は首を振った。「口止め料が必要だな。香織さんの体で払ってもらおうか。」彼女の目が見開く。ジムのロッカールームは、夕方の混雑を過ぎ、静かだった。他の会員はまだトレーニング中。俺は彼女をロッカーの奥に押し込み、ドアを閉めた。彼女の抵抗は弱く、すぐに諦めた様子。「わ、私、34歳で主婦ですよ…。こんなこと…。」「それがいいんだよ。熟れた体が、俺の好みだ。」俺は彼女のレギンスを強引に引き下げ、むっちりとした尻肉を露わにした。彼女の下着は地味な綿パンだが、汗で湿り気を帯びている。俺の指が、彼女の股間に滑り込む。「あっ、だめ…。」彼女の声が漏れる。俺は彼女のスマホをポケットにしまい、証拠を握ったまま、彼女の首筋に唇を這わせた。彼女の体臭は、ジムの汗と混じり、甘酸っぱい。俺の股間が硬く膨張し、彼女の太ももに押しつける。「感じてるだろ? 夫の浮気調査で、こんなに濡れてるなんて、変態主婦だな。」

彼女をロッカーのベンチに座らせ、俺はズボンを下ろした。俺の肉棒は、28歳の精力で脈打つ。太く反り返ったそれを、彼女の顔に近づける。「口で黙らせてやるよ。」彼女は涙目で拒否したが、俺の手に髪を掴まれ、強引に咥え込まされた。彼女の舌が、俺の先端を舐め回す。温かく湿った口内が、俺を狂わせる。「もっと深く、喉まで使え。」俺は腰を振り、彼女の喉奥を突く。ゴクゴクと音を立て、彼女の唾液が滴る。ジムのロッカールームで、こんな卑猥な行為。万一他の会員が入ってきたら、と思うと興奮が増す。彼女の胸を揉みしだき、乳首を摘む。彼女の体は、抵抗しながらも熱を帯びていく。「んぐっ…はぁ…。」彼女の吐息が、俺の肉棒を刺激する。俺は我慢できず、彼女の口内に射精した。白濁の精液が、彼女の唇から溢れ、顎を伝う。「飲めよ、証拠隠滅だ。」俺は命令し、彼女は渋々飲み込んだ。

だが、これで終わりじゃない。俺は彼女をジムの休憩スペースに連れ出した。そこはソファと自動販売機があるだけの小さな部屋。夜遅く、ほとんど人がいない。彼女をソファに押し倒し、レギンスを完全に剥ぎ取った。彼女の秘部は、すでに愛液でぬるぬる。「夫の浮気より、俺のチンポが欲しいんだろ?」俺は嘲笑い、指を二本挿入した。彼女の膣壁が、俺の指を締めつける。グチュグチュと音が響く。「あぁん、だめぇ…。夫にバレたら…。」「バレないよう、黙ってるんだろ? なら、俺の言う通りに。」俺は彼女の脚を広げ、俺の肉棒をゆっくり沈めた。彼女の膣は、34歳の熟れ具合で、俺を優しく包む。だが、俺は容赦なくピストンを開始した。パンパンと肉がぶつかる音が、休憩スペースに響く。彼女の豊満な乳房が、揺れに合わせて弾む。俺はそれを鷲掴み、乳首を吸う。「おお、きついな。夫じゃ満足できない体だ。」彼女の喘ぎ声が大きくなり、俺は口を塞いだ。汗まみれの体が絡みつき、互いの体液が混じり合う。彼女の爪が俺の背中に食い込み、痛みが快楽を増幅させる。

クライマックスで、俺は彼女の中に射精した。中出しの感触が、彼女を震わせる。「あっ、いくぅ…。」彼女も達したようだ。だが、俺の欲求は収まらない。「これだけじゃ、口止めにならないな。続きは外で。」俺は彼女をジムから連れ出し、近所のラブホテルへ。夫の浮気調査でジムに来たはずが、今は俺の性奴隷だ。ホテルは安っぽいネオンが光る、いつもの場所。部屋に入ると、すぐに彼女をベッドに投げ出した。「今度は本気で犯してやる。」俺は彼女の両手をベルトで縛り、目隠しをした。彼女の体を、四つん這いにさせる。尻を高く上げ、俺の肉棒を後ろから挿入。「おお、深い…。この角度、夫じゃ味わえないだろ?」俺は激しく腰を振り、彼女の尻肉を叩く。パシンと音が響き、赤い痕が残る。彼女の愛液が、太ももを伝う。「いやぁ、変態…。でも、感じちゃう…。」彼女の告白が、俺を煽る。俺は彼女のクリトリスを指で弄び、同時攻め。彼女の体が痙攣し、何度も絶頂を迎える。

ラブホテルの鏡に映る俺たちの姿。汗と体液でべとべと。俺は彼女の首に手をかけ、軽く絞めながらピストン。「息が詰まるくらい、俺のチンポで満たしてやる。」彼女の膣が収縮し、俺を締め上げる。最終的に、俺は彼女の顔に射精した。白い精液が、彼女の頰を汚す。「これで、証拠は俺が預かる。次もジムで待ってるよ。」彼女はぐったりとベッドに倒れ、満足げな表情。夫の浮気調査が、こんな結末になるとは。俺はスマホの写真を消去せず、バックアップを取った…。

※この作品はフィクションです。実在の人物・団体・事件等とは一切関係ありません。

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